虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

NXIVM(ネクシウム)のリーダー、キース・ラニエールが有罪で終身刑に ー クリントン財団と児童性売買、CIAのリビア革命とMETOOと関係

3日前の2019年6月20日、NXIVM(ネクシウム)というカルトのリーダー、キース・ラニエール(レニアリー)が、「セックストラフィッキング」(性目的の人身売買・密輸)すべての罪状で有罪になり、終身刑を言い渡されたことがメインストリームで報じられていた。
昨年5月にレニアリーの逮捕が報じられ、女優アリソン・マックもその一味であったことでも話題となった件だ。

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このカルトに資金を提供していたのが酒造大手シーグラム創設者の娘相続人であったことも、メインストリームで報じられた。報じられなかったのは、この女の婿がリビアの次期総統(CIAのパペット)ということであろう。

 

パヨフィードことフェイクニュースで最低レベルのメディアでおなじみのBuzzfeedも、レニアリーが終身刑になったことを報じている。

www.buzzfeednews.com

Raniere faces life in prison and is expected to be sentenced Sept. 25.

その他Buzzfeedの見出し例:

  • ある女性、アリソン・マックが彼女に、NXVIMのカルト創始者を誘惑すれば性的虐待のトラウマが癒えるよと言ったと話した
  • NXIMカルトリーダー、ある女性を目隠しして、知らない人が彼女にオーラルセックスをするのを見ていた
  • 元NXIVMカルトメンバーが、彼女とその2人の姉妹が、キース・リニアリーとセックスした後中絶したと話した。
  • NXIVMカルトメンバー、2年近くも1つの部屋に閉じ込められ続けていたと話した。

New York Post というメディアが、「シーグラム相続人のクレア・ブロンフマンが、このカルトの影響力を獲得するために、クリントン大統領選キャンペーンのために寄付をして、この権力ある政治家一族の寵愛を得ようとした」と報じていた。ちなみにブロンフマンは現在は有罪を認め、非常に後悔していると述べたそうだ。

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https://nypost.com/2019/05/13/nxivm-benefactor-funneled-illegal-donations-to-win-clintons-favor-ex-cult-member/

普通に考えて、なぜセックスカルトが大統領選候補者に寄付をするのか。

クリントンが、性奴隷を囲うロリータ島を所有するジェフリー・エプスタインと友達であり、クリントン財団がハイチから人身売買をしたこと、クリントンがピザゲートのジェームス・アレファンティスと友人であること(ソロスもこのピザ屋に寄付し、ピザ屋の元カレは、ソロスのMedia Mattersの創始者である)、クリントン夫妻はレイピストであること、イルミナティの悪魔儀式虐待(SRA; Satanic Ritual Abuse)などを知っている人にはすぐピンとくる話だろう。

 

CIAルズ奥田愛基や有田よしふ議員、安田純平後藤健二などを礼賛した、ソロスのヒューマンライツウォッチが編集長を勤めるCIAパヨクメディア、ローリングストーンが、レニアリーに有罪判決が出たことにつてさくっと報じているが、もちろん自分たちのスポンサーであるクリントンの関係については触れるわけはないだろう。

rollingstonejapan.com

 

2018年5月の時点で私が書いていた記事を改めてご紹介したい。

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NXIVMセレブのカルトとクリントン財団の関係

2018-5-5

www.youtube.com

NXIVM- Celebrity Cult & Clinton Connections

Published on May 2, 2018
 
キース・レニアリィは、あらゆる年齢の女性を餌食にし、自分好みに育てた児童レイピストである。
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彼は1996年、ピラミッドスキームの詐欺で民事で訴訟を起こされて、消費者テレフォンショッピングの商売を止めた。その後、サイエントロジーやエリクソニアン催眠術(Ericksonian hypnosis)、神経言語プログラミング(neural linguistic programming)を学んだ。
 
その後、スーツをサンダルとあごひげに取り替えたキースは、The Vanguard(ザ・ヴァンガード;前衛)というもう1つのエゴ(分身)を名乗り、クリントングローバルイニシアチブのメンバーであるナンシー・サルズマン(Nancy Salzman)とチームを組み、NXVIMという組織を立ち上げた。
 
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これは、セルフヘルプ組織を偽装した、マルチレベルのマーケティング企業であった。
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実際にはセルフヘルプとは真逆の組織であり、無防備な人間 - 特に裕福な女性 - を騙してターゲットにし、セックスをしまくることによって彼女らの金を吸いつくした。
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これらの講習(コース)の値段は2100ドルから10000ドルに及んだ。生徒は年に数回のコースを履修するように奨励され、何千ドルも費やした。そして自分のランクを示す色付きのサッシュ(帯)を身に着け、サイエントロジーのような専門用語を発し、レニアリィをザ・ヴァンガードと呼び、彼の前に文字通りひれ伏した。
 
驚くことに、この組織は、数人のB-リストのハリウッド女優の注意を引いた。その一人が、ドラマ”Smallville”の女優、アリソン・マックである。
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マックは、このセックスカルトとなり果てた組織の重要なリーダーとなり、ポン引き(pimp)となった。NXIVMの上流階級に入れるほど長く居つき、洗脳された女性には、レニアリィ自身によって率いられる女性専用の「内側の聖域"inner sanctum”」があった。
これはDOJ “dominus obsequious sororium" と呼ばれていた。ラテン語
-  “master over the slave women” (奴隷女性に君臨する主人)。
 
この野蛮な組織に入信するためには、まず最初に自分の裸の写真、または他の、人に知られたら困るような極秘の資料を担保として提出しなければならない。後で脱出しようものなら、ゆすりに使うためである。
 
それから、ヒップ(足の付け根の骨があるところ)にKR(keith raineire)やAM(alison mack)のイニシャルの焼きごてを当てられた(ブランディング)。
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奴隷たちは、奴隷軍団の中に他の奴隷を引き入れてくるように奨励された。
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アリソン・マックは、エマ・ワトソンケリー・クラークソンなどの成功した裕福な女性にもツイッターで声をかけていた。奴隷たちは主人であるキースから、24時間オンコール(電話待機体制)でいなければならなかった。キースはこれらの奴隷全員とセックスしていた。キースは痩せた女性が好みだったので、1日800カロリーのダイエット、週30マイル走ることを強制していた。また、キースは女性に虐待的であり、木に頭から追突したり、水たまりから水を飲むように強制した。また、ある女性は、キース以外の男性に恋心を持ち始めたことで、18ヵ月牢屋に閉じ込められた。女性は、NXVIMのメンバーによってアメリカに違法で入国させてもらったので、去る勇気がなかったと述べた。
 
キースは先月末ついに逮捕された。複数件のセックストラフィッキングと強制労働の罪状で。
アリソン・マックも先週、セックストラフィッキングと強制労働の共謀の容疑で起訴されたが、現在500万ドルの保釈金で刑務所から出ている。彼女は無実を主張し(plead not guilty)、司法取引を求めている(looking for a plea deal)。
 
他の人の名前を挙げて、すべてを吐けば、ありうるかもしれない。
 
これまでもNXVIM従業員が人々の銀行口座、メールにハッキングしていること、メキシコの判事や政治家を収賄していること、違法移民をトラフィッキングさせてかくまっていることを多々告発されたり、噂されてきた。
 
法的なレイプ(相手が未成年であるため)、そして少なくとも2件の自殺、そして莫大な脱税の容疑もあった。
 
メディアがストーリーを完全には報じないのには理由がある。
 
アリソン・マックの裁判記録によると、単なるセックス人身売買だけでなく、子供の人身売買も含まれていた。
 
憂慮すべきことに、NXVIMには複数の子会社があり、うち1つにレインボーカルチュラルガーデンという子供教育プログラムがある。これはレニアリィとポーター博士によって開発された。ポーター博士は、The Ethical Science Foundation(倫理科学財団)を運営している。ポーター博士は現在、人間に恐怖の体験をさせる実験(human fright experiment)をしたことに対して捜査されている。
 
女性を騙して、グロテスクな恐怖の画像を見させて(これには人が死ぬところをとらえた動画もある)、その女性の反応をEEGマシンで測定するというものである。
 
レインボーカルチュラルガーデンは、複数の言語を、正式なトレーニングを受けていない外国人の女性に学ばせるという言語プログラムであると言われており、これらの女性は多くの場合、違法にこの国にトラフィッキングされてきているという。
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イルミナティ片目シンボリズム>
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イルミナティ片目シンボリズム>
 
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イルミナティ片目シンボリズム>
 
一部の評論家は、このプログラムの背後には、子供にソシオパス的振る舞いを身に着けるようトレーニングするという隠れたアジェンダがあり、それが人身売買と労働詐欺の一環であると述べている。これにはどうも、MK ULTRAや儀式児童虐待(ritualistic child abuse)的なにおいがする。
 
このプログラムへの入会費用は、子供1人につき100,000ドル(約1千万円)である。
このイルミナティ片目シンボリズムには、気づかないわけにはいかない。
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キース・レニアリィ(Keith Reniere)はその辺の小さな人物に思えるかもしれないが、驚くことに彼にはビッグネームのかなり有力な人物たちとつながっている。
これは必ずしも、NXVIMのコースを受講した人たち全員が、内輪のサークルの性的逸脱行動を知っていたことを意味しないが、注目に値する。
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NXVIMは、下記の人物たちと関係がある:
  • 数人のBリストの女優たち
  • リチャード・ブランソンなどのビジネスの大御所
  • BET共同創始者シーラ・ジョンソン
  • 元政治家、軍医総監であるアントニア・ノヴェロ
  • クリントン夫妻の長年の友人であり、ファンドレイザーであるリチャード・メイズ ー ビル・クリントン最高裁判事に任命した人物
  • 政治家Doug Rutnik(ダグ・ラトニック) - 以下のクリスティン・ギリブランドの父
  • METOO運動の擁護者である上院議員、NXVIMとレニアリィのロビイストであったKirstin Gillibrand(クリスティン・ギリブランド)
 
クリントンとの関係は他にもある。NXVIMのエクゼクティブは、家族メンバーとともに、2007年の大統領選で、クリントン候補に29,900ドルを寄付していた。
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しかし、最も重要な関係はこれだろう。ウィスキーSEAGRAM富豪の相続人、クレア&サラ・ブロンフマン。その亡き父親、シーグラム創設者であるエドガー・ブロンフマンは、世界ユダヤ人会議の議長だった。
 
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ブロンフマン姉妹もクリントングローバルイニシアチブのメンバーである。
このメンバーシップは、招待された者のみに与えられるものであり、1人につき毎年少なくとも15,000ドルの寄付金が要件とされる。
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クレアとサラ・ブロンフマンの兄/弟であるマシュー・ブロンフマンは、ブロンフマンロスチャイルドという投資会社の取締役会に、クリントンの長年の友人であるリン・ロスチャイルドとともに座る。
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もちろんロスチャイルドそのものは、また1つの”ミミズの袋”(bag of worms)(掘れば掘るほど山ほど汚いことが出てくる人物)であるから、今回は割愛する。
 
サラ・ブロンフマンBesit Igtet(ベジット・イグテート)と結婚している。イグテートはヒラリーの支持者であり、リビア革命の熱烈な支持者であった。彼はリビアの次期リーダーになる意向を持っている。
 
 
クレア・ブロンフマンは、支配&服従セックスカルトのすべてのメンバーの担保を管理している。
 
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ブロンフマン姉妹は、NXVIMのアジェンダを推進するために、あるいは、見てみないふりをさせるために、政治家、FBIエージェント、大物の弁護士(high profile lawyers)らに資金提供をし、収賄をしてきた
 
最後にもう1つ、奇妙なのは、アリソン・マックがpizzagateでおなじみのマリナ・アブラモビッチの写真をツイッターで投稿していたことだ。
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みなさんもピザゲートスキャンダルで覚えているだろう。マリナは自分をパフォーマンスアーチストと呼び、影響力のある人物たちと交流を持っている。
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パーティはセレブリティだらけで、全く奇妙である
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         Usher
 
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彼らは人体の人形のケーキを食べている。cake effigy of human bodies
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昔のロスチャイルドが催していた仮面衣装パーティを想起させる。
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マリナの作品は、血、精液、母乳を組み合わせたものであり、悪魔的儀式スレスレのものとしか呼べないものであるが、それを彼女は「スピリットクッキング」spirit cookingと呼ぶ。
 
クリントンの元選挙管理委員長であったジョン・ポデスタのEmailがリークされたとき、マリナ・アブラモビッチからジョンとその兄トニー・ポデスタへのスピリットクッキングへの招待状が公開された。
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これはもう映画”Eyes Wide Shut”(アイズ ワイド シャット)の戯言そのまんまではないか。
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マリナ・アブラモビッチとNXVIMの関係は、アリソン・マックが写真を投稿した事実以外のことは何もわからないが、これはどうも、逸脱したアンダーグラウンドのエリート乱交パーティのバケツの一滴にすぎないとしても驚かない。
 
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メディア人は金で買収されているし、司法制度もそうだ。
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1.セクスティングでおなじみ、フマ・アベディンの元夫アンソニー・ウィーナー
2.ハイチから子供をトラフィッキングさせていたローラ・シルスビー
3.自分の私有の性奴隷の島を持ち、政治家を買収する投資家、ジェフリー・エプスタイン
 
クリントンの内輪の仲間のあとどれくらいが児童セックス人身売買とつながっていることがわかれば、もう隠蔽できなくなるというのだろう?
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ビル・クリントンはレイピスト
 
議会から、犯罪を犯した人、犯罪を知っているけれども黙っている人を除けば、政府を運営するだけの人数がいなくなるだろう。現時点でNXVIMについて言えるのはこれだけだが、まだ暴露されていない、もっと深い闇の関係があるに違いない。アリソン・マックが口を割って、もっと関与した人物を明かせばよいなと思う。
 
NXIVMとクリントンMETOOリビアCIA革命
 
上記の記事の2点に着目した。
  1. NXVIMと関係する人物=>METOO運動の擁護者である上院議員、NXVIMとレニアリィのロビイストであったKirstin Gillibrand(クリスティン・ギリブランド)


  2. サラ・ブロンフマンはBesit Igtet(ベジット・イグテート)と結婚している。イグテートはヒラリーの支持者であり、リビア革命の熱烈な支持者であった。彼はリビアの次期リーダーになる意向を持っている。
 
1. METOO運動はCIAが仕掛けた ソロス+クリントン

以前より、ハッシュタグMETOOムーブメントは、2017年10月1日のラスベガスの偽旗事件と、エリートの児童トラフィッキング、SRA(Satanic Ritual Abuse;悪魔儀式虐待)やMKULTRAが表に出てしまったことからの、CIAによる目逸らしであることは述べてきた。ハリウッドセレブによる大人同士のセクハラやレイプであるかのように火消しされ、フェミニズムに持っていかれた。

また、ハッシュタグMETOOムーブメントは、クリントンやピザゲートと関係しているジョージ・ソロスの財団の1つであるヒューマンライツウォッチによってもさかんにキャンペーンされてきた。

ヒラリー・クリントンは、2016年選挙前にWikiLeaksから気味の悪いスピリットクッキングや、ジョン・ポデスタのピザ&パスタなどの暗号を使った児童人身売買、オバマホワイトハウスに少年らを飛行機で飛ばして乱交パーティをやった(税金600万円相当で)ことなどが暴かれて(ピザゲート/ペドゲートスキャンダル)、トランプに大統領の座を奪われたことを、「フェイクニュース」「ロシアのハッカー」のせいにして、しつこく「What happened」という著書を出すなどして「自分は本当は勝っていた、トランプを倒そう」と扇動した。 

ジョージ・ソロスは、その多数の財団を通して、Women's Marchで女性にプッシーハットをかぶらせてワシントンDCを行進させるなど、フェミニスト運動に持って行った。

日本では津田大介AERA朝日新聞などを通して、「ピザゲートは陰謀論フェイクニュース」と火消しした。一切証拠や根拠を見せることがなく、なぜ言い切ったのだろう?こちらには、コメットピンポンにハッキングして児童ポルノを見たハッカーの証言などから証拠はある。そして今回のアリソン・マックの件で、ピザゲートがリアル(現実)であることは、もう言い逃れができなくなるほどの事実が出たと思う。

https://dot.asahi.com/wa/2017011100162.html?page=1

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ここに書いてある「ネットで虚偽ニュースを信じて押し入った」事件はアメリカ政府側が火消しのために仕立てた偽旗事件であり、”犯人”はコメットピンポンのパソコンのハードドライブに一発撃った(証拠隠蔽)。”犯人”エドガー・ウェルチクリントン財団の関係者そのものであった。

津田大介日本死ね死ね団は、「ネットガ悪いから言論を取り締まろう」、としつこくしつこく言論弾圧を呼び掛けており、「ヘイトスピーチ」という一方的な勝手な概念が、言論弾圧のための口実にされている。

2016年12月当時、「ピザゲートは陰謀論、アルトライトのみなさんおめでとう」という意地の悪いツイートをしていたユーザは、SEALDSメンバー福田和香子が私の身元を特定するために私のプロバイダを訴えるのに使った弁護士の1人、小倉秀夫の知人だった。


津田大介小倉秀夫とこのようにイベントをやる仲である。

 

SEALDS福田和香子が私を訴えるのに使った弁護士の1人の妻ソロス財団の土井香苗は、長島大野常松の塩崎彰久氏と活動していた。塩崎氏は日本再建イニシアチブというCIAらしき団体(理由の1つとして、朝日新聞のトップ&CIAエージェントである船橋洋一がリーダーである)の監事である。

土井香苗は、船橋洋一さんや塩崎彰久さんの両方と、GLOBEだのGLOBISだの活動をしている。
いずれもアカデミーヒルズというダボス会議イルミナティ)の関係者である。
 

「GLOBE」発行200号 記念シンポジウムを開催

 
引用:「朝日新聞社主筆でGLOBE創設にかかわった、「アジア・パシフィック・イニシアティブ」理事長の船橋洋一さんが「グローバル世界と日本」と題して基調講演した。

その後、船橋さん、丸井グループ社長の青井浩さん、国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表の土井香苗さん、GLOBEの国末憲人編集長によるパネルディスカッション「日本と世界、私たちはどこへ」(コーディネーター、江連裕子さん)があった。」
 

 

日本でMETOOで遊んだのは、ソロス財団ヒューマンライツウォッチ関係者であるパヨクだった。そして、スウェーデン、フランス、アメリカなどのロスチャイルド&ソロスメディアで報道された。

レイプしてもいない、ベトナムの韓国軍による性奴隷ライダイハンについて暴露したTBS山口敬之さんを無実の罪で陥れて集団リンチ&名誉毀損した低次元で卑劣なキャンペーンだった。

また、福田次官を捏造ハニトラで(テープの女性の音声は隠蔽のまま)辞任に追い込んだときも、野党議員がMETOOプラカードでパフォーマンスしていた。

 
町の猫‏ @hitoshi44867230
な~んだ、やっぱりハニトラか🙄
 
よって、日本でソロス&CIAの代理でNWO工作をしているのがパヨクだ。
 
今回のアリソン・マックの事件で明らかになった、NXVIMと関係する人物=>METOO運動の擁護者である上院議員、NXVIMとレニアリィのロビイストであったKirstin Gillibrand(クリスティン・ギリブランド)は、ヒラリーの支持者であった。
 

Remember=>SEALDSの奥田さんもヒラリー応援に渡米する間柄であった。

ギリブランド議員が「なぜヒラリーを支持するか」という文章はいかにもフェミニズムである。トランプを倒すために、自分自身が児童人身売買に関与しながらも、ジンケンガーと謳っていたのである。

 

これで、METOOムーブメントは、政敵を倒すためのキャンペーンであったことが裏付けられたと思う。

人権やレイプ被害者とは何の関係もない。むしろ、本当のレイプ被害者に声をあげさせないための、非人間的な策略だったのである。

 

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「なぜ私が大統領にヒラリー・クリントンを応援するのか」クリステン・ギルブランド


2. NXVIMの関係者、ブロンフマンの婿がリビアの次期リーダーに(ヒラリーがガダフィ大佐を殺害後)

もう1点目、ブロンフマンの婿がリビアの次期リーダーになるという点。ベジット・イグテートは、「リビア革命」の擁護者だった。

 

「革命」と聞いてすぐに「CIAクーデター」であったことを確信した。
思えば、ガダフィ大佐を殺害したのはヒラリー本人であった。

www.youtube.com

  "We came, we saw, he died! hahahaha!"
(わたしたちは来た、見た、彼が死んだ。ハハハハハ!) 

思いのほか、CIAとBesit Igtetで検索しても、出て来た記事は少なかったが、1つとてもよい記事があった。

 

未来のリビアの大統領は、ブロンフマンの義理の息子

 

訳: イルミナティユダヤ人が、ガダフィの後任に、自分たちのNWO王室(ユダヤ人ビリオネア)の人物を配置させる。シリアでもウクライナでも起きたようなユダヤによる強奪は、世界戦争の様相を持つ。 

シオニストユダヤ主義)の傀儡であるアブダル・ベジット・イグテートが、リビア国民に押し付けられた。彼は先月(2014年4月現在)、リビア大統領に立候補することを発表した。

NATOによるリビアに対する違法な戦争は、リビアを粉々に破壊したままである。
リビア無政府状態である。CIAとドイツの諜報機関によって配置された傀儡が、何十億ドルもの金品を強奪し、アルカイダの商人だけを残した。この国をテロで支配するために。石油はない。国民は空港から、ビザ管理なしで入出国している。

アルカイダ、アルシャリア、ムスリムブラザーフッド、その他過激なムスリム組織がリビアで我が家のようにくつろいでいる。これらの組織がアルカイダによって、主権国家にテロを起こすようにトレーニングされている。これらの組織が、かつて最も豊かであった国々を支配するようになった。この危険で信じられない結果は、直接バラク・オバマヒラリー・クリントンによってもたらされたものである。リビア国民に希望はほとんどない。

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<写真:イグテットとジョー・リーバマン議員>

 ”Mr. Igtet, once made the leader of Libya, fully intends to recognize and allow Israel to put a military base in the Green Mountain area of Libya. ”

訳: シオニストユダヤ主義)イグテットは、いったんリビアのリーダーになった暁には、イスラエル政府に、リビアの山地エリアに軍事基地を設置させる意向である。

 

訳: 
リビア人は覚えている。イグテットを次期リビア大統領にと応援に来たのがジョン・マケインであったと。イグテットはスイスでブロンマンと出会い結婚した。もう20年リビアに住んでないのに、何がわかるというのか?イグテットは石油マネーを約束し、「透明性をもたらす」、と言っているが、だったら君のスポンサーは誰なのか?

ここにすごく背の小さい、完全なるシオニストの男がいる。合法的なリビア人ではない。聞こえの良い言葉で、リビア国民を、この偉大なる国を破壊したのと同じ勢力によってかけられた罠へとおびき寄せる男。シオニストはこの3年、圧政を用いて、リビア人の苦労につけこみ、自分達の傀儡、イグテットを国民に押し付けた。

リビア人が必要とするのは、背の高い、体の大きく、剛健でハンサムな自分達の同胞である。こんな小男ではなく。彼らは古代から続く誇り高き人種であり、もう二度と騙されない

 

まるで私たちにそっくりだ。ここまでひどくはなくても、私にはリビア国民の気持ちが少しわかる気がする。私はずっとSEALDSに「あなた方のスポンサーは誰なのか」としつこく聞いて自分が訴えられ、怖い人たちに身元を知られて、1記事につき100万円出せと恫喝された。

しかし、上記の記事の人も、「だったらお前のスポンサーは誰なのか透明にしろ」と書いていた。当たり前の疑問なんだと改めて知った。

この当たり前の疑問すら許さないのは弾圧である。

我々の偉大なる祖国のリーダーは、我らが同胞日本人ではなく、必ず真実に火病り、「さくっと訴訟」で暴力的に情報をコントロールして、権力を独占しようとする、半島大陸の狂信者にさせられるのだ。イルミナティシオニストに勝手に押し付けられるのだ。

911の日にユダヤ人がWTCに出勤していなかったことに気づいたNHKの長谷川さんを殺したのは小泉元首相(朝鮮系)と誰かがツイートしていた。

上記に挙げたような人々に勝手に国の方向の舵をとられているのである。
いくら暴力や富を使っても、彼らの力だけで日本を支配できるわけがない。
だからやはりCIA軍なのだと私は思っている。
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2018年4月14日のデモでは、私を訴えたSEALDSの福田和香子氏がげんこつをあげていた。

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彼女がやっていたWomen's Marchを結成した組織の1つがソロスのThe Action Network.
労働組合極左テロ組織、SEIU(オバマと関係)と連携している組織である。

アメリカのフロリダの偽旗事件のクライシスアクター、David Hoggも、The Action Networkと連携していた。

今回、エキタスも4月14日の国会前デモに参加していたことがわかった。
エキタスはアメリカの極左労働組織SEIUと共闘していた(少なくとも昨年の時点では。本ブログでもSEIUで検索すると関連記事が出てきます)。よってこれもソロスあるいはCIAつながりだと推論できるだろう。

 「わたしは黙らない」 => 私は権力&恫喝で他人を黙らせようとする。自分の言葉で説明せずにスラップ弁護士を顎で使えるご身分。

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スラッパーバカコこと福田和香子さん

服に目玉 => イルミナティ

他、#TOKYONOHATE で検索すると、世にも気持ち悪い吐きそうな画像がたくさん出てくる。非常に不健全なにおいがする。#NWO

Degeneration (退廃)を推進する悪魔主義だと思う。
覚えておいて。LGBTQは児童性虐待の推進のためであることを。

CIAはドラッグ密輸や人身売買をやってきた。

NXVIMの資金提供者は、世界ユダヤ人議会の議長の娘。シーグラムという酒造会社の大富豪の相続人であり、ロスチャイルドと関係していた。

NXVIMは人身売買とMKULTRAの工場であった可能性がある。

これらはみなユダヤのオシゴトであることから、彼らが信じているタルムード(子供をレイプするのはOK)やルシファー信仰/サタニズムとの関係がもっと知られるべきである。

シーグラムのように、酒造会社というのは、マフィアのフロントかもしれない。
その点については、また後日時間があれば関連記事をご紹介したい。