虚構と欺瞞の世界に生きる

All Roads Lead to the Jesuits - イエズス会が犯人だ -

訴訟され中です 真実の光は闇を照らす

先月、人生の一大事があったのであくせくしていた中、東京地方裁判所から特別送達が届いた。あのスラッパーだけかと思いきや、私の個人情報を勝手に漏洩させて、もう1人の女パスタチンコにも訴えさせていた(漏洩はさせるだろうとは思っていたが、まさか訴えるとは思っていなかった)。これで負担が増やされた。なんとも卑劣なことだろうか。弁護士ももう1人増やされていた。ヒューマンライツナウのスラップ弁護士である。ちょうどその日に、フォロワーさんが電話くれたので、夜遅くまで何時間もしゃべって助かった。

同じくこの界隈にスラップされた人に連絡したら会ってくれて、親切に何時間もアドバイスをくれた。最近は名誉毀損の賠償金は高騰しているという”Bad News”だった。
これはグローバルに起きている検閲、言論弾圧の流れと一致しているので、司法も当然イルミナティ支配下と思うゆえんである。


彼の判決文を見たら、普通のジョークに対してものすごい悪いことを言ったようなことが書かれていて信じられないほど弾圧的で、日本ってほんとに傀儡国家で日本人は被差別民族であることがよくわかって悔しかった。

彼は名誉毀損について勉強するようにアドバイスくれた。あんな奴らに一銭もやりたくないのに金取られるなんてもう死にたい、といったら、あんな売春婦のために死ぬことなんか全然ないよーと言ってくれた。

知的な彼と違って、私にはどうやっても法律を勉強するなんて無理そうで(っていうかオブラートに包まれた北朝鮮である日本の名誉毀損の法律なんかめちゃくちゃだと思う)そもそも本は高いし、借りに行くのも大変だし、本当にどうしよう...困った...と思っていたら、ものすごい酷い病気になってしまった。

月曜に主治医が開いていなかったので、藪医者に行ってしまい、抗生物質を出してくれなかったため、3週間も症状がよくならずに苦しみ続けることになった。歩けなくなり、駅から会社まで何度もしゃがんだ。会社に着いても地下のトイレにかけこんでしばらく出られず、結局家に帰ったりした。他に何もいらないからただ普通の生活ができるように健康になりたいと思った。やっと今回復したところだ。

霞が関で働いているので、毎日毎日国会が見えて、毎日毎日2015年に安保法制のデモに行っていたことを思い出し、スラップした女のことを思って苦痛である。そして元デモ友と待ち合わせた場所を毎日通るので毎日彼女のことを思い出して苦痛である。まあこの仕事も短期なので割り切れますが。

会社で私のチームに2人中国人がいて仲良くやっているけど、1人が「霞が関は『風水』が悪いから嫌だ」と言っていた。「風水」は中国から来たもので、発音も似ていたので本当におもしろかった。

「私霞が関大嫌い。政府と近いから」と私が言ったら、彼女は「政府が嫌いなの?」「うん大嫌い」。彼女:「中国でそんなこと言ったら変な人と思われる。誰が聞いてるかわからないから、誰も公の場所でそんなこと言えない。家の中でプライベートでしか言えない」

YouTubeは見れないし、思想犯の強制収容所はある。と彼女。

「日本も似たようになってきてる」と私は言ったが、もちろん自分が訴訟されてるとは言えなかった。

敵の思惑通り、私は経済的にも精神的にも打撃を受けて、なぜここまで弾圧されなければならないかとものすごく苦しめられている。

私は全く悪いことを書いたと思ってないが、特権貴族を疑うことは犯罪なので、負けてかなりの額を奪われるだろう。
一生懸命稼いだ金を、ヤクザのシノギにされてしまい、大金持ちの売春婦にさらに放蕩させると思うと理不尽すぎて無念でならない。

でも、エプスタインにレイプされた女性たちを思うと、クリントンオバマに殺されたジャーナリストを思うと、そしてほんとに何もしてなくても当たり屋にあたって恐喝された人もいるし、通り魔に刺される人もいるのだから、私の被害はユニークなものではないと思うしかない。

ふとある朝、You are the Universe を聞きながら会社まで歩くとき苦しみながら、自分は今は自分で自分を助けられない弱者だが、残りの人生「どうせ死ねないなら、私は弱者のために、弱者に役立つために生きたい」と心から思った。

なぜこんな邪悪な人間が存在するのか。なぜこんな人間が存在するつけを私が払わなければいけないのか。。。そんなことを嘆くのももう疲れてしまった。こういう世の中なんだから仕方がない、むしろ私は世の中がこうなる前に目覚めることができたことに感謝しよう。奪われる金はその代償と思おう。でも実際私の金が手に渡るのはあの邪悪な女だから、泣けてしまう。どうせ払うなら私の感謝している人に払いたいのに。なぜ国家によって弾圧され、ヤクザにシノギを渡さねばならないのか。私はこの裁判の後、日本の政府を恨みながら生きて行くと思う。

でも幸いなのは、自分はスラッパー/ヤクザのような人間ではないことだ。自分の親は彼らの親のような人間でないことが、どれほど幸せでありがたいことなのか。それをものすごく幸せに思い感謝する。今まで喧嘩したり悪態をついてきた家族にも、もう感謝の念しかなく、次に帰る時まで無事でいてほしいと祈っている。

私はもう、どんどん自由が奪われていくNWOを直視するのが嫌だったので、ほとんどツイートを見たりツイートしなくなっていた。それを訴訟を起こされたのでまた掘り起こさないといけなくなった。

辛い中で救ってくれるのはやっぱり人の言葉だった。こんな逆境にあって配偶者がいないのが辛かったが、私には良好な関係が築けないので考えても仕方がない。証拠資料を集めるのに元友人Mのブログを読んでいたら、あまりのすばらしさに感動した。この人は本当に偉大なジャーナリストだったんだな、改めて読めてよかった。それは、訴訟を起こされなければ感じることのなかった感動である。3年前、IPアドレスがスラッパーに渡ってから奔走してくれた彼女。私がしつこくしたせいか、絶交され、私を工作員とも疑われて、腹を立てていた頃もあった。彼女の方は二度と私のブログも見たくないほど嫌い、と聞いている。悲しいけど、でも一緒にジャーナリズムをやっていたとき、日々夜語り合ったすばらしい友情が経験できたことは一生の宝である。

そして、こちらの方とももうお別れになっているが、今また読んで感動した:

「無知というのはオソロシイと、俺の友達は言っていたよ。そしてペアに感謝していた。ジャーナリストペアにはコアな支持者がいる。真実の光は闇を照らすんだよ。

俺のつい友が開示請求された件、ネットにおける嫌がらせ事件で勝訴歴のある俺の友達も俺のつい友のかたをもって憤慨している。「自分の事件の被告とは質が違う」「その辺によくある誹謗中傷事件や嫌がらせ事件として扱われたら自分も黙っていない」と。

「右翼」とか「左翼」とかレッテル貼って攻撃するのはやめたほうがいいよ。ジャーナリストは本当のことが知りたいだけであって、思想に凝り固まって思想の原理原則で動いているわけじゃない。ジャーナリストは「知りたい」という自分の知的好奇心に忠実なだけだよ。

しかし、開示請求した人は、俺のつい友に気に入らないところがあったらこうしてほしいと言えばよかったのになあ。直してくれると思うよ。なんでいきなり開示請求したんだろうな。開示請求なんてすれば請求対象のついったらー(俺のつい友)に凍結リスクを負わせるって、わからなかったのかな?

あんなに頑張って言論活動してるのにかわいそうじゃん。それとも「とっとと黙れ。凍結されたらざまーみろだぜい」ってこと?

驚いたな。私のつい友が開示請求されているとおっしゃっている。開示請求の理由は? 私のつい友は通常のジャーナリスト活動しかしていない。

誹謗中傷に乗るような人ではない。ネットにある(誰でも検索できる)情報を丹念に収集して研究しておられるだけだ。研究対象は公人か政治分野の著名人に限られている。憤りは「義憤」に過ぎず(政治的な理由)、個人的な恨みではない。

彼女がなにか悪意のあるデマを流しただろうか? いや、私は見たことがない。「やってもいないこと」を「やった」などと言うことはありえない。なぜなら彼女は「やったこと」(事実)を調べておられるからだ。メディアの記事を根拠に「資金はここから出ている」「この団体と関連がある」と言っただけだ

誰か特定の人のアカウントに貼り付いて連日公開罵倒を繰り返したこともない。「しばいた」わけでもない。「からかった」(辱めた)わけでもない。

なぜ彼女が開示請求されたのだろう? 非常に驚いた。請求されたご本人はもっと驚いておられるだろう。

ジャーナリストペアは真実自己の知力を生かした純粋な文芸活動をしている。商売に色気があれば、「ぱよく」という言葉は使わないだろう。俺は当初その単語だけで「ネトウヨ系」かと早合点していた。二人の言葉は、昔の俺のように上っ面で判断してしまう「人権ラブ系」には届かない。

ネトウヨには彼らの言論活動を理解できるような頭脳の持ち主はいない(彼らは俺がツイッタで見た限りでは「仕事」でやってるだけだ)。だからあのペアの文芸活動は「孤独」だ。それでも二人は真剣にやっている。表題こそ過激だが研究対象を貶めようといった悪意でやっているものではない。

彼らは純粋に「真実の探求」をやっている。日本では滅多に見られない真の知的活動だ。

俺はあまり知的な人間ではない。少し前まで「ぱよく」という単語を見れば反射的にウヨ系と思い、「しばき隊」という言葉を見れば「まともな人権活動家ではない」と思っていた。重要なのは「単語」ではなくて、その背後にある活動なんだ。

「まともな人権活動家ではない」とは思ったが、調べようとは思わなかった。あのペアと違って「きっかけ」がなかったからだ。それに多分俺はあのペアほど他人の活動に真摯に向き合っていないのだ。「ネトウヨも仕事、人権家も仕事」と、かれらの出資者や労働メンバーのことも理解しようとせずにいた。

あのペアは研究対象を尊敬していないが、見下しているわけでもない。アカデミズムの御用学者の中には研究対象の「人の集団」を明らかに見下している人もいるけれど。」

 ああ、こうした言葉に出会うために、困難に満ちた生きてるんだなーと感じた。

あの振られたTMF氏のことは本当にどうでもよくなった。相変わらず、人を怖がらせるような動画を作って、権力者の心理作戦を暴く善良なジャーナリストぶっている。それに騙されて「あなたに神のご加護を」と言っているフォロワーもいて、かつての自分を見ているようだ。

TMFをルシファリアンの政府工作員だと暴くビデオを作ってくれていた人たちがいたので私は助けられた。その2人のアメリカ人に話しかけたら、両方返事してくれて、YouTubeで相互フォローになった。うち1人のWさんは、私が彼に助けられたことをすごくよろこんでくれた。それから、聖書のどこを読んだらいいよとか、工作員に対してはこんな風に考えたらいいよとか、いろいろとアドバイスをしてくれた。彼は日本の寺のマークがナチスと同じで、日本にナチスのカルトがいるとかまで調査していた。

こんな誠実で知的なアメリカ人がいるんだと改めて感動。ジャパニーズガールズが好き、とか言ってた教養のないTMFとは違う。

彼のおかげで、「ユダヤがー!」悪いのではなく、「イエズス会」が犯人であることがわかった。やっと私は真実の旅の終わりに到達した。だからこれでもう私の調査はおしまい、と思っていたら訴訟になってしまい、あいにくなことである。

裁判所には代表の弁護士1人しか来てないだろうと思ったら3人来ていて本当にこの人たち一般人を恫喝する弱い者虐めの人間なんだなと改めて。裁判官に聞かれても受け答えの仕方もわからず、どんなに弁護士がいればと思ったことだろう。私に金さえあれば!私も他人に自分を弁護させてみたい。弁護士を付ける金のある人、うらやましいです。

YouTubeでWさんは1ヶ月以上も投稿しなくなっていた。訴訟が終わるまで落ち着かないし、言うのも恥ずかしいから放置しようと思ったが、「思想犯で収容所に入れられる中国のようにはまだなってないが、それに近くなって弾圧されている。連絡したい!」と書いたら返事をくれた。今度メールをくれるといってくれた。

「もう物事は社会のすべてのレベルで手に負えなくなってるね」、と彼は言った。

言論弾圧とか、一般市民に対する抑圧のことに関して。

「神が私たちに起こることを許す障害は、我々を強くするだけなんだよ」

What God allows to hinder us only makes us stronger.

そして、「元気出して。君は独りじゃない。これからも絶対一人になることはないよ」”Keep your chin up. You are not alone. You'll never be."

もちろん彼は家族がいるだろうし、恋心とかなく、クリスチャンのBrotherとSisterだけど、いい人と出会えたのは、工作員TMFとの辛い出来事があったからなんだなーと。

Wさんは聖書の Psalm  (詩編)を読みように勧めてくれたので、読もうと思う。

しかし訴訟で大変になってしまった今、お金のことはどうするか。本当にうらめしい。

母が「死にたくても寿命が来るまで死ねないんだよ」と言うから...
死ねないのだから元気を出して生きるしかなく、聖書を読んだりWさんやツイッターの知的で素敵な紳士たちと話したりしながら、自分を元気づけさせていこうと思う。

言論が弾圧されるということは、これから上のM氏やオソロシイ氏のような言論がネットから消えて見えなくなることを意味するのだろうな。

そして、彼らのような卑劣なヤクザを「人権のヒーロー」と礼賛しなければならない世界になるということだ。実際そうなっていて、スラップとあの弁護士の名で検索しても出てこないくらい検閲されてるのかもしれない。

私は配偶者がいなくて今は辛いけど、あんな奴らがツガイになって交尾してると思うと心底気持ち悪くて....なんであんな悪い奴らに限って味方がいるんだろうと不思議でならない。

訴状には、「人工芝と言ったから社会的地位を低下させた」「政治資金規正法違反したと言われたから社会的地位を低下させた」とか「ジョージ・ソロスの支援を受けてると言われたから社会的地位を低下させた」とか「報酬のためにデモをやったと言われたから社会的地位を低下させた」とか「スラップと言われたから社会的地位を低下させた」とかあって、もうふざけるなこんなことで私の金を奪うなよという感じでした。

私は言論の自由のない国に生まれた、それが私の運命。でも中国と朝鮮よりちょっとマシ。

Wさんの作った動画を見ていたら、世界にはジェノサイドだらけ。日本人ジェノサイド願望の他国のヤクザに損害賠償という名の恐喝金を捧げるくらい(「恐喝」という言葉も社会的地位を低下させた、と言って訴えてやがったが)、まだ軽い方なのかもしれないと思ったくらいである。

けど、今回の仕事で韓国人や中国人と関わって全然見る目が変わりました。
ルシファーテクノロジーで「協調性ない」とかものすごいいじめにあった日本人の方がよほどひどかったです。

悪いのはイエズス会である。それはM氏のブログにはとっくに書いてあった。

彼女は時代の先を行くものすごく秀でた才能を持つジャーナリストだったのだ。

http://mmmm017.blog.jp/ 

 

参考:

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 裁判用に作成した下手くそな画像

 

f:id:Naomi-sayonara:20191113114639p:plain