虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

ミラー:2016年M女史の記事「台湾ひまわり運動-NED(全米民主主義)-SEALDsの繋がり」

 サイコパスNWO政府が戒厳令を敷きたがってウズウズしている狂気の中、たまたま3月までの短期の仕事が終わり、失業してしまった私。

年齢のせいもあってか、門前払いが多い。

これは自己責任でもある。もし私が通訳ができれば、仕事にありつけるはずだが、そんな能力はない。

かつて好きだったYouTuber、TMFさんとFaceTimeコールしたとき、「私は日本にいる限りは仕事にあぶれることはないんだ」ドヤと言って彼を唖然とさせた私だが、あっさりあぶれてしまいました。私がいなくても世の中回っている。。。消費するだけで、無収入のまま時が過ぎていく...仕事だけが生きがいだったのに...それ以外何もいらないのに。。


1番最後の仕事は、機械翻訳の英訳を修正する仕事で、わざわざ変更履歴を作るのがメインの仕事で、発狂しそうでした。機械翻訳校閲の仕事になると、昼休みや定時が来るまで何度も時計をチェックするほどの拷問になります。
だからあまりそんな仕事には未練ありません。

 

お金のことは心配ですが、私なんか生きててもしょうがないんだ~!という自暴自棄にはなっていません。先月家族が死にそうになって以来。
何のとりえのない、職業市場において要らない存在である私でも、家族にとっては生きていてほしい大切な存在だからです。

 

昨日、「面接が設定されそうなのでちょっと待て」と派遣営業に言われて待っていたのに、コロナのせいで案件が消滅しました、との連絡があり、暗い部屋の中で床にひれ伏してワーン!と泣き崩れようかと思いました。

 

スラップ訴訟の原告からの準備書面届き、こんなコロナの状況で弁護士さま捕まるのか心配で心配で。。そしたら早急に返事をくれて、助けてくれるとのこと。

雇っていない(訴額が高すぎて)その彼が、もうすぐ期日だというと、「期日の後にでも何かあれば気軽に連絡してください」と言ってくれた!いつも期日のたびにすごいストレスで電話してしまう(雇ってないのに)のをわかって、話聞いてくれると言ってくれているのだ、この優しさに感動した。そんないいこともある。

邪悪な勢力に寄ってたかって殴る蹴るの虐待を受けても、助けてくれる人がいる(もちろんお金を払えば)。そんな明るい光に目を向けたくなりました。

裁判の資料を作りながら、こちらをアップデートしたり↓しています。

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 また、かつてのジャーナリスト同志、M氏のすばらしい記事を再発見。

https://archive.is/a8kn1#selection-1197.0-1674.1

 以下に引用します。

 

以下 引用~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

NEDを介しているせいなのかひまわり運動とSEALDSのマーケティング戦略手法も共通している   
 
①書籍販売を展開する
  
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ひまわり運動とSEALDSの黒の背景、英語のタイトル
背後に群衆がいるという構図が酷似
 
 
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ひまわり運動の女王と呼ばれた人物の
援助交際(売春)ゴシップ
 

立法院を占拠した「ひまわり学生運動」の参加者の中で美しさが注目され、「ひまわり女王」と呼ばれて話題の人物になったのが劉喬安。しかし昨年末、劉喬安らしき人物がホテルの一室で香港人男性を相手に売春価格の交渉をする動画が流出。のちに劉喬安は映っているのが自分だったことを認め、今度は「援交女王」と世間を騒がせることになった。 
 
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出典元:Taiwan's "Sunflower Queen" probed in prostitution ring case 
 
ひまわり運動の女王その後の情報⇒
「援交女王」が中国進出でマルチタレントに?「黒歴史」に中国ネットユーザーが猛反発―台湾紙
http://www.recordchina.co.jp/a122866.html
 
 
 
”SEALDsの女王” 福田和香子
 
これのひまわり学生運動の女王のゴシップをみて重なるのが、SEALDsメンバーで女王といわれている福田和香子である。素人の学生がSNSで集まったという触れ込みだが、私がツイッターインスタグラムで投稿しているのをみたところ、ドイツやフランスへの渡航について昨年ツイートしており、インスタグラムでは、ポールダンスのプライベートスタジオも公開、下記画像はヨーロッパの町並みで毛皮?フェイクファー?をきて、ワインを抱え煙草をふかす画像はツイッタープロフ画像に一時期使用されていたが、とても一般学生とは思えず怪しい。
 
あとこれ去年のfacebookで投稿されていた福田和香子のこのスクショをみたのだけど、「Hoes」は「Whore」(売春婦)と同じ意味があるとのこと。こういうスラングの隠語を自らのFBで投稿していた。英語なら何を書いても日本人にはわからないと思い投稿したのだろうか。ひまわり運動の女王のこともあり、Hoes=売春婦と投稿していたのでシャレにならない。
 
あともう一人、ひまわり運動の女王的ポジションが
SEALDs本のカバーガール橋本紅子
 
 
SEALDSメンバーの橋本紅子は福田和香子のようにHoesと書いてないが、下ネタdisでネットで炎上させた。
 
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以前見たTwitterFBなどはセルフィー(自撮り)が目立ち、安保法案を本当に止めるといってた学生運動のメンバーとは思えない内容である。
芸能人/歌手志望、芸能プロダクションには所属してないらしいが絢香家入レオ等を輩出した有名「音楽塾」に通い、ひまわり運動の女王と同様にネットの政治ニュースに感想を少し以外は、自身のおしゃれとルックスや歌声をPR民主化学生運動デモに便乗して集会などで、歌う。またSEALDSの資金源は政治団体になった、今も、いまだに公開されていない、政治資金規正法の8条にも違反しているのだが、お咎めがない、背後には業界にコネクションがある資金力と権力があるスポンサーが見え隠れする。マスコミに向けたイベントデモの宣伝・書籍販売、映画、メンバーのラップCD、Tシャツ等物販マーケティング繰り返されている。ひまわり運動の女王は芸能界入りしたけれど、 人工芝運動の活動を通して名前を売り、自分自身が有名なるがための踏み台になっているようだ。
 
この記事の画像転載しないが、目立ちたいというのがよくわかる記事>
 
 
SEALDSメンバーでフリーモデルの中川えりな「売れたい」
誰が一番美女かという投票もやっていました。
 
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引用終わり~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「目立ちたいのがよくわかる記事」を開いてみると、また嫌がらせ自慢してやがりました。

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これほどまで明らかに批判に値する不正直な人たちに、私が訴訟を起こされるなんて信じられません。

せっかくなんで裁判資料作成がてら、分析をシェアします。

 

福田和香子の嫌がらせ自慢 
=>言論弾圧誘導 

 

その1:オーストリアの大学の記事

 なぜオーストリアの大学にコネがあるのか?

https://www.oeh.univie.ac.at/zeitgenossin/interview-online-harassment-political-activists-japan Interview: Online Harassment of Political Activists in Japan(福田和香子インタビュー:日本の政治活動家へのネットでの嫌がらせ)より抜粋

 

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訳:
「ネットでの嫌がらせ」としか言えない①ツイート、コメント、Webサイトが山ほどありました。嫌がらせには2種類あります。1つは人種差別、もう1つは性差別②を使ったものです。特に女性メンバーは私を含め、両方に苦しまなければなりませんでした。ネット上にはそれほどまで多くの人種差別と性差別があり、そしてネットの世界は噂話や嘘で満ちている③とは知りませんでした。<中略>私やSEALDsの他のメンバーをバッシングするためだけに作られたサイトは、まだネット上にあります④。主要メンバーの名前をググったら、でっちあげしか出てきません⑤これをやっている人たちは、どうにかして私たちを就職できなくさせようとしているのです⑥。これにはまた別の問題がありました。若者がますます政治的な事に参加することから遠ざかるから⑦です。性差別のほとんどは女性メンバーに向けられました。「おまえとセックスしたい」「デートに誘いたい」といったコメントを、馬とセックスしている裸の女性の写真に私の顔をくっ付けたものなど、見ているだけで吐きそうになるものが無数にありました。<中略>女性メンバーは男性メンバーよりも外見のことで文句を言われました。「きちんとした身なりをしていないと真剣に取り合われないから、そんな恰好をすべきではない」と何度言われたか思い出せません。<中略>女性がその言葉よりも見た目で判断されるなんてとても残念ですが、それも性差別の深刻な部分なんだろう⑧と思います。<後略>

 

解説:

  1. 批判や資金追及と背後の組織をすべて「嫌がらせ」でまとめて、批判者を貶める。
  2. 差別を煽ることにより、批判言論を貶め、言論の自由をなくそうとしている。
  3. ネット言論の取り締まりを推進し、真実追求を「噂や嘘」に貶める。自分が弱い人間、被害者であるふりをする(支配層に物申さない弱い人間が増えれば支配層には都合がよい)。
  4. ネット上にあるSEALDs批判記事を消したがっている。これらは、SEALDsの正体を暴いて国民に警告を促す事を目的としたものや批判が多い。自分の国のことを気にかけるゆえにやまれず書いた人がほとんどであり、メンバー叩くこと自体を目的としない。
  5. ④のようなサイトは真実を追求することを目的としているのが通常であり、「でっちあげばかり」と言うことこそでっちあげである。
  6. 「就職できない」メンバーがいるとしたら自分の責任であるし、原告福田の場合は普通の就職とは無縁の世界にいそうである。これは自分の責任を他者になすりつけて、濡れ衣を着せる悪質な言い方である。
  7. SEALDsのせいで若者が政治から遠ざかるとしたら、政府に対して不満があり物申したくても、SEALDsのようなプロ市民(一般人のふりをした権力者)に取り込まれるからというのもあるだろう。本気で活動したければ、他人に何を言われようが気にせずするものである。「ネットで叩かれた」ことだけを延々とネタにするのは、一般人のネット言論(特に政治批判や汚職等の追及)を統制したい権力側の言い分である。
  8. 政治活動なのに外見に焦点を当てていたのは福田自身である。それは被害者ポジションに立つことで言論弾圧に誘導するための自作自演である。

 

その2: 岩上インタビュー (2016)

  

記事タイトル:「しぶとくて、うるさくて、めんどくさい女がどんどん増えればいい」――黙っていたら、自分たちの権利がなくなるだけ」 ~SEALDs 福田和香子氏が語る日本と政治と、女性 2016.3.5  https://iwj.co.jp/wj/open/archives/290517

 

 => 本当は、権力を使って黙らせて、私たち日本人の権利を奪うだけの簡単なお仕事でしたね。

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  • 「自分が女だからバッシングされた」という中身のない内容ばかり繰り返しており、政治と関係ない。安保反対に女を利用したという言葉はあっても、安保反対そのものに関する主張を聞いたことがない。
  • なぜ批判されているかを顧みることなく、「馬鹿にされるのが悔しい」といって、正当な理由からでなく、自己愛から弁護士に言い付け、権威と力を使って言論弾圧を推進している。
  • 「見た目で判断される」というが、「女であることを利用して」「(政治的主張と何の関係もない過度な露出で)食いつかせた」と言っているのは原告福田自身である。批判を回避し、言論弾圧を推進するために自身の性的露出を用いた自作自演を繰り返している。
  • 冒頭で「普段は文章を書くのが好き」で、政治活動は「やらなくてすむならその方がいい」とはっきりいっており、政治に対する熱意がない。本命は自身が作家になることであり、そのための知名度を高めるために、利己的な目的で人工芝運動を利用していたとみられる。

 

 その3:WAN「もう、女は黙んない」―福田和香子さんのメッセージを読む  米田佐代子(女性史研究者)」 

https://wan.or.jp/article/show/7519

 =>もう、私は他の女を黙らせる。の意。

 

引用:

でも、福田さんは負けません。もちろん応援団もいて、上野千鶴子さんによる彼女をはじめ元SEALDsのメンバーとの対話(『atプラス』2016年7月刊)や藤原新也さんとの対談(『SWITCH』Vol.34 No.2)なども公開されていますが、そこでも「歯に衣着せぬ」物言いぶりが頼もしい

 

このAtプラスの記事とは、欧州のポールダンススタジオとダイヤモンド購入を「SEALDsの資金か」と怪しんだ私を「すごい妄想、頭おかしい」と侮辱する記事でした。

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 つまり、資金源と背後を聞いたらスラップ訴訟をすること。それがこの人の「女を使った」テーマです。


権力の腐敗に対して物申すことを禁じる、疑うことそのものを禁じるものです。

そして、「嫌がらせされたーん」と言って弁護士に言い付け、裁判官を通して一般人から金を奪い、個人情報をばらまき、人生を破壊する。

それほどまでにメシウマなのでしょう。それが闇です。この国では誰にも捜査されることのない。

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雑誌SWITCHは日本財団と関係している。

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国連のSDGs(持続可能目標)と連携している。上智大学緒方貞子と関連するイエズス会の大学。

「政府がSDGsを推進しているからSEALDsにも税金が流れてるのではないか」という私の言い分は「不思議な発想」だそうです。

国連NGOに税金が流れていると思うのは当たり前じゃないですか?

国連には税金が山ほど拠出されているのですから。