虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

ANTIFA(元SEALDs)による恫喝訴訟の途中報告3:「恐喝・嫌がらせ・SLAPP」編

 SEALDs共同設立者福田和香子によってスラップ訴訟されている件の第三弾です。

Part 1とPart 2については、以下のリンクをクリックしてください。

1.

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 2.

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

今日は福田和香子が私に「恐喝」「嫌がらせ」「恫喝訴訟」をしたことについて、私がそれを糾弾し続けていたことに関し、その私の発言そのものを、福田が「名誉毀損」といちゃもんをつけてきたことを暴露します。

 

福田の訴状や準備書面は、開いた口が塞がらないほどの邪悪なものでした。

 

福田和香子の訴状:

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 スラップ、恐喝、いやがらせが悪いものだとわかってるなら、それをしなければいいだろう。なぜそれをした自身を訴えずに、私に濡れ衣を着せてくるのか。本当に迷惑だ。

 

私の準備書面(1)での抗弁

 

恐喝と嫌がらせに関して

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SLAPPに関して

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参考:

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 


福田和香子の準備書面(1):

恐喝と嫌がらせに関して

 

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SLAPPに関して

 

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コメント: 人を怯えさせるために身元を突き止めておいて、私が恐怖を感じたことを否認し(人の心がどうやったらわかるのか)、法的責任を取らされると思って形だけ謝罪をしてごまかしたと言っている。

 

本当に邪悪というしかない。当時私がどれほど怯え、家族はどれだけ心配していたということもない。母は示談交渉のときに「私が100万払うから終わりにして頂戴」と泣いてせがんだが、福田が私の住所と実名で福田の指定しためちゃくちゃな謝罪文を掲載しろと要求してきたために、襲撃される恐れがあり、相手の共犯になるのは倫理に反するのもあり、もとより不可能だったのである。

母が「あんた、私らがどれだけ心配しとる思うとる」とオイオイ電話口で泣き、どれだけわたしが恐ろしく惨めな思いをしたことか。どうして貧乏で無力な一般人だからといってこれだけ足元を見られて脅されねばならなかったのか。私が福田のポールダンススタジオの資金を追及した、反日勢力のシノギにつっこんだ、というあちらの身勝手な理由で。
示談交渉が決裂してからも、それを後から何度も思い出しては、私はずっと福田に関して糾弾し続けた。

私が母に、「反日勢力は日本人の税金を抜きまくって放蕩しまくっている」と言うと、母は「あんた結局嫉妬しとるんじゃないの?あのねえあなたの親はつまらんの。無力なのよ。あんたが辛い思いしたなら悪かった」と言ってまたオイオイ泣き始めた。私は自分の親にまでこれほどの思いを味合わせ、私にこれほどの恐怖と屈辱を味わわせた福田を許すことはなく、恨み続けるであろう。

訴訟でがんばっているので思い出すことは少なくなったが、今これを書きながらまた涙が出てきた。

 

福田和香子の準備書面(2):

恐喝と嫌がらせに関して

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SLAPPに関して

 

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コメント:「SLAPPと言われる筋合いはない」まで来た。

 

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言論の自由のあるアメリカでは、SLAPPとは、
「これらの損害を与える訴訟は、公共の利害にかかわることに関して声を上げる人間をターゲットにすることで、自由言論や健全な討論を冷え込ませる。」

と定義されている。福田は私の資金追及や批判を黙らせて見せしめにして言論の自由を冷え込ませるための戦略としてこの訴訟を起こしたのだから、スラップであることさえも名誉毀損と言われる覚えはない。


しかし、日本ではほとんど外国人(貴族)側の起こすスラップ訴訟は認められることはないため、残念ながらこちらはこれに無駄な反撃をすることはこれ以上は諦めた。

 

したがって、準備書面(3)では、SLAPP訴訟であることの反論はこれ以上はしなかった。

 

私の準備書面(3)での主張

 

恐喝と嫌がらせに関して

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昨日あるフォロワーさんとの会話:

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パヨクらは虚偽に基づいて真実を封殺するためのスラップ訴訟を起こす側なので、「裁判を起こす権利」ばかりを強調する。

本当は、守られなければならないのは、匿名で権力腐敗を批判、暴露する権利であり、それをしても訴訟を起こされない権利なのである。

それはグロバ政府による「新世界秩序」によって、勝手に奪われてしまった。

杉田議員までNWOを口にする始末だ。

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政府は税金を奪うだけ奪って、国民を虐待、弾圧している。自由がどんどん奪われる世の中に無職で生きている私は、本当に怖い。