虚構と欺瞞の世界に生きる

すべての道はイエズス会につながる #NWO

Back to the Future(1985)は911の予測プログラミングだった!

今まで過去の動画の翻訳の復元ばかりアップしてきましたが、今日はこの動画を見て衝撃を受けたので、久々に翻訳しました。私の読者は非常に少ないですが、どこかの誰かに目覚めてほしいという思いでやりました。自分の趣味でもあります。私の感想は、わたしはもう一切ハリウッド映画を見ていないのでよかったなという感じ。

ちなみに、この映画で知らされる必要もなく、911WTCが建てられた時からもう決まっていました。

WTC建築完成時のNewsweekに出ていたDavid Rockefellerの時計が911を指しています。本当に、ユダヤってしょうもない人たちだなと思います。911はサタニストによる生贄儀式だったのです。

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Book of Revelation(黙示録)

9:11

Their king is the angel from the bottomless pit; his name in Hebrew is Abaddon, and in Greek, Apollyon —the Destroyer.
11 彼らは、底なしの容器の使を王にいただいており、その名をヘブル語でアバドンと言い、ギリシヤ語ではアポルオンと言う。 (それは「破壊者」という意味である)

 その「底なしの容器」はワンワールドトレードセンターにあり、Infinity Poolの長さは666フィートとかそんなんじゃなかったかな。(また別の回でやります) 

 

私はBack to the Future(1985)を見たことを覚えていませんが、あの時代やMichael J Foxなつかしいです。

では、以下にだいたいの翻訳をしました。

www.youtube.com

ハリウッド最大の陰謀。

バックツーザフューチャーは911を予言していた。

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このハリウッドのクラシック作品にこっそり隠されていたのは、911の予知だった。

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「あなたに未来のことを話さなければいけないんだ」

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最初の手掛かりは、時計が9と11を差していたこと。f:id:Naomi-sayonara:20190611184609p:plain

マーティは、時計が9-11を差しているときに「未来のことで伝えないといけないことがある」と叫んでいた。

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マーティはドック(博士)に何を警告しようとしていたのか?

テロリスト攻撃だ。

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「あなたはテロリストに撃たれます。」

マーティが警告しているテロリスト攻撃とはこのことを言っている。それは何十年後にもならないと起こらないものだ。

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テロリストの襲撃はここで起きた。ツイン・パインズ・モールで。名前などいくらでもあろうに、なぜ「ツイン」と呼ばれているのだろう?

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すぐに明らかになる。このシーンが9/11を表しているはずだということが。ツインはツインタワーを意味している。

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もっと近づいて見てみると、このシーンの時計も9/11を指している。

これら2つの時計は両方とも、9月11日の暗号(コード)を含んでいる。1つ目はテロリスト攻撃について警告しているときの時刻。もう1つは、攻撃そのものが起きているときの時刻。

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このさらに念押しするかのように、我々はさらに2つの時計を見せられる。

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どちらも、911という、かろうじて秘匿された値を示していた。

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よって、これらすべての911が時刻である。単なる数字ではない。歴史の中の特定の時刻だ。マーティが狂乱して、差し迫るテロについて警告しているとき、そしてテロリストが攻撃しているとき、これらの時計は、テロの日付を示していたのだ。

ではこれらのテロリストはどうだろう?テロリストは世界のどこ出身の人でもありうるし、どんな外見でもありうるのに、これらのテロリストは、911のハイジャッカーとされている人たちと同じ民族だった。

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ツイン・パイン・モールでステージングされたテロ攻撃。私たちは、ツインがツインタワーを意味していることを確信することができる。

なぜなら、このテロ攻撃の後、ツインという文字が消え、「LONE」(1つの、孤立した)で置き換えられ、モニュメントは1つしかなくなっていたからである。

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訳者追記:そしてこの時計の分は、フリーメーソンの最高位、33になっている。 

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 もうツインタワーはなくなった。2つのモニュメントはなくなった。シングル(単一)のモニュメントになった。その名もワンワールドトレードセンタービル。

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この映画が911のシンボリズムに満ちていることは議論の余地はない。

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シンボリズムの話は横に置いておいて、もし文字通りのツインタワーの崩壊が描写されていたとしたらどうだろう? タワーが崩壊しているところを見せていたとしたら?そしてこの映画の中で、それは本当に起こるのだ。

映画の中で、マーティ・マクフライの未来の家で、それは起こる。

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この家で、私たちは、あまりに未来の予言的なシーンを紹介される。これは、私たちの世界観を逆さまにひっくり返す。この映画のその他の手掛かりがそうであるように、ツインタワーは秘密のように隠されているので、私たちは熱心にバックグラウンドを解析することによってのみ、これを見つけることができる。

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これで、この映画が911のシンボリズムだらけであることが公式となった。なぜならツインタワーそのものが、かろうじて秘密の登場を果たすからである。そして私たちは、ツインタワーの存在が偶然ではないことを知っている。

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なぜなら、マンハッタン島のそれ以外の部分も、自由の女神という形で出現している(take shape)からだ。

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なぜ映画監督は、このマクフライ家のリビングルームに、マンハッタンのレプリカを隠しているのか? 最初に私たちが念頭に置かなければならないのは、この映画は中近東のテロリストの攻撃を中心としていることである。いくつもの911の時計とともに。よって、ツインタワーそのものが出てくるという事実そのものが、言葉では言い表せないほど不穏にさせる(indescribably alarming)。

しかし、不穏にさせるのは、ツインタワーの出現だけではない。このシーンを上下逆にひっくり返してみると、何が表現されているかに照明を照らすことができるのである。

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タワーが落ちてきているのだ。

このシーンを上下逆さまの視点から見るということの正当性が、911のタワーが落ちているところを暴露するため、であるのなら、私たちの言いたいことの要点は裏付けられる。そうでなければ、我々は、なぜこのシーンを逆さまの視野から見ようとする動機が他にあるだろうか?

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バックツーザフューチャーが3部ある中で、人間が逆さになるシーンはこの1つだけである。

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それは理由があってのことなのだ。私たちは、彼と同じ視点から、この事象を観測するように指示されているのである。

この事象の時系列の構造は、あまりにも入念に織り込まれており、ロレイン・マクフライの声もぴったりと正確(spot on)になっている。

ロレイン・マクフライは、彼女がリモコンをクリックしてツインタワーの倒壊をトリガーするやいなや、こう言ったのだ。

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「この窓がまだ壊れてるなんて信じられない

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一体どこまでこれをあからさまにしなければいけないのだろう?

その後の一連の出来事は、マーティがテロリスト攻撃について警告を発そうとする試みを中心として回っている。

彼は最初は話そうとする。

マーティ:「博士、未来のことなんだけど」

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博士は話を聞こうとしなかった。

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次にマーティは手紙を書こうとする。

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マーティ:「ブラウン先生、あなたはテロリストによって射撃されます。」

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博士は手紙をびりびりに破いてしまう。

声に出して言おうとするが、雷の音で中断されてしまった。

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声を限りにこの警告を叫ぼうとする。

マーティ:「私は未来についてあなたに話さなければいけないんです!」

すべての試みが失敗してもなお、マーティはなお、テロリスト攻撃について博士に警報を発そうとする方法を考案し続けた。

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マーティ:「ちきしょう!博士!なぜ手紙を破いちまったんだ?」

ここでのあからさまな、圧倒的なテーマとは、差し迫るテロリスト攻撃に注意しろと誰かが声を限りに叫んでいるというものだ。

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ついに、マーティの最後のプランが実行に移されたとき(go into action)、驚愕するような花火/信号弾(pyrotechnic)による宣言が燃え立った。

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これは間違いなく、9-11という数字をスペルアウトしていた。 

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その横をテロリストの車が走り去り、ツイン・パイン・モールへと向かった。

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911911911911.....この映画は911だらけだ。

この映画は基本的には何に関する映画だったのだろう?それは、ある人物が、起こる確率のきわめて低い驚異的なテロリスト攻撃についての事前知識(foreknowledge)を持っていたということだ。

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タワーが空から打倒される(struck down from the sky)という予知だ。

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博士:「これだ!」

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「時計塔を救え」

 

これは怪しいほど完璧な911の隠喩(メタフォー)である。

マーティは2つの出来事に関する事前知識を持っていた。

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1つは中近東人によるテロリスト攻撃。

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そしてもう1つは、タワーが破壊されること。

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非常に優れた芸術的想像力がなくても、彼の2つの警告を重ね合わせる(superimpose)くらい思いつくだろう。

ある映画がこれだけ多くの911をディスプレイし、その映画の筋(プロット)がタワーが撃ち落されることであり、その間に中近東人のテロリストが「ツイン」と呼ばれる場所でテロをお膳立てするという確率はどのくらいなものだろうか? 

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その同じ映画の中で、監督がマンハッタン島の秘密のレプリカを作り、そこでツインタワーが落ちてくるところを見せる確率はどれくらいだろうか?

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でもマーティはタワーが破壊されることをどうして事前に知っていたのだろう?

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彼はいつどこでこの落雷(strike)が起きるかについて、このチラシを通して知った。それは、この女性がくれたものだった。

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そのバックグラウンドを見てみてください。

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実際そこには、イルミナティのAll-Seeing-Eyeがあるのが見えるでしょ。

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<おわり>