この記事では、A Call for an Uprising さんの動画「YOU WON'T BELIEVE IN COINCIDENCES ANYMORE AFTER YOU WATCH THIS VIDEO ON CHARLIE KIRKS ASSASSINATION!」(チャーリー・カーク暗殺に関するこの動画を見た後は、もう偶然なんか信じられない)2025/09/18を抜粋・要約しながら、今回のチャーリー・カークのフェイク暗殺に関するフリーメーソンのシンボルについて暴露し解説する。
なお、事件がやらせであることの根拠は、前回の記事に述べた
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サインやシンボルは言葉や法律よりもこの世を支配する ー 孔子

チャーリー・カークの誕生日は1993年10月14日。
他にも10月14日が誕生日の者がいた。「息ができない」→BLM人工芝運動の発端となったジョージ・フロイドである。
訳者のブログも参照:

政府が市民に金を払って街中に放火させ、銅像を破壊し、警察への戦争を起こしていた政府仕込みのBLM運動だ。

それが今度は、それと偶然にも誕生日が同じチャーリー・カークのフェイク暗殺事件だ。

イロン・マスクのTシャツに、プロビデンスの目(All-Seeing-Eye)があるではないか。

この心理作戦の名を借りてイロン・マスクが呼びかけていることは、「君たちが暴力を選ぼうが選ぶまいが、暴力はやってくる。反撃しなければ死ぬぞ」
CIAに創作されたキャラクター(チャーリー・カーク)の暗殺やらせに人々は感情を揺さぶられている。
「あなた方の選択は暴力である」と呼びかけるマスク。片目シンボルをあからさまに出しているのに、眠ったままの大衆は、眠ったままであり続ける選択をしている。

片目シンボルに関する参考記事:
暗殺やらせにまつわる数霊術(numerology)について見ていこう。

アルファベットの数字変換表を見てほしい。Charlie Kirk, イニシャルはCK。
Cは3、Kは11、3x11=33 フリーメーソンの最高位のシンボル、「33」である。
そして当局は、犯人捜索にかかった時間が33時間であったと連呼していた。

奴らはこのように、数霊術とサインとシンボルを使って機能しているんだ。

帽子が3つ並べてあり、それぞれ47だ。
4+7=11 11x3=33
次に、チャーリー・カークの追悼式は2025年9月25日に設定された。10月14日の彼の誕生日まで3週間と3日(33)であり、ここにも33のコーディングがしてある。

サウスパークでチャーリー・カークが大学キャンパスで演説していて襲撃されたエピソード(カーク自身も評価したという)”Got a Nut” は、サウスパークの330番目のエピソードだった。

次に、チャーリー・カークが撃たれた(とされる)時刻は12:23。

これはスカル&ボーンズのシンボル「322」を逆から読んだものである。
また、チャーリー・カークが政府の指令でアルトライトの論客として初めてポッドキャストを配信したのは2019年7月7日だった。この日から数えて、暗殺自演が実行される2025年9月10日まで322週間だった。


次に、666シンボリズムについて見ていこう。このようにチャーリー・カークは666のシンボルをかざしている。


ちなみにトランプもいつも666シンボルを出していることで知られる。
象徴的な彼の最初のポッドキャストデビュー日から彼の暗殺自演日まで6年66日。

カークの誕生日から葬式までが1666週、誕生日から葬式まで11666日である。

666は悪魔のシンボルである。
参考:666シンボルとは
フリーメーソンのTriangle of Power(権力の三角形)シンボルをかざすチャーリー・カーク

参考:権力のトライアングルシンボルとは
これらのフリーメーソン、DeMolay にやってくる秘密結社の人たちは、CIAによってもグルーミングされているため、演説の仕方が非常に上手いことに注目することが重要だ。
訳者補足:チャーリー・カークの父親は、トランプタワーの建築に携わった建築家である。

カニエやキャンデス・オウエンズなどとたむろするチャーリー・カーク。同じクラブに属しているんだ。

一時期、私(動画作者:Call for an Uprising)のような政府を暴くクリエイターは、1つの動画につき10万くらいの視聴者にリーチしていた。それを政府は検閲して、チャーリーのようなキャラで置き換え、「目覚めさせる」運動を乗っ取ったのである。私(Call for an Uprising)は非常に影響力があったが、大統領にホワイトハウスに来るように招待されたことは一度もない。


訳者捕捉:ちなみに我那覇氏は、2021年議会侵入にも「居合わせた」人物であることも忘れずに。

Triangle of Power(権力の三角形)シンボルをかざすチャーリー・カークとキャンデス・オウエンズ

インタビュアーに「多くの人が語るフリーメーソンの陰謀論をどう思うか?」と聞かれてカークは、「正しいかもしれないね、私はメーソンの人を何人か知っているけど、普通の人たちだけど、陰謀論を受け入れないってこともないね(I’m open-minded)。」

メーソンの人たちは墓場まで秘密を持っていく誓いを立てた人たちなので、秘密は喋らない。
工作員チャーリーの座に座る人は政府が決めるのである。
キャンデス・オウエンズは、「私はTurning Point USAのメーソンだが、チャーリーの座に座ろうとする者は許さない」と恫喝しながら、ずっと666シンボルを上げ続けた。

“There is no honor among thieves. “
泥棒たちの間に高潔さはない
というが、アルトライトメディアは、「目覚めようとしていた」人たちのマインドを盗み、再びマトリックス、左翼VS右翼のパラダイムへと引き戻した泥棒なのだ。
トランプの暗殺やらせのときもひどかったが、今回の人々の精神病もひどいものだ。
私(Call for an Uprising)は、棺に寄りかかる妻について解説して「いじめ」としてストライクをくらった。

そりゃそうだ、私の説明の仕方からして、人々が「そういわれて見ればそうだな、彼の言うとおり不自然だ。普通ならありえない」と目覚めてしまうからだ。
夫が首を撃たれたたった2日後に、スピーチをして、「私たちはどこにも行かないぞ」とMAGAを扇動するような妻などありえない。

訳者注:しかも、笑っている。サイコパスのduping delight(自分の詐欺に人が騙されたときに歓喜する笑い)か?
Was this a freudian slip by Charlie Kirk's wife? 🤔🤔🤔 pic.twitter.com/S2lk9Tt2CO
— Truth Seeker (@_TruthZone_) 2025年9月13日

訳者補足:
「G」というフリーメーソンの指輪をしている”未亡人”、エリカ・カーク


ネックレスもフリーメーソンのThe Knights of Malta(マルタ騎士団)


バフォメットシンボル


このようにシンボルを指摘したのは、我々の自由と人権を奪うための政府の自演であることを示すためである。ジョージ・フロイドのときと同じ、暴力と分断を煽り、言論を弾圧する展開になっている。連中の求めているのは、Order out of chaos(混沌から新秩序へ、New World Order)である。
あなたが真実を見たいか、眠ったままでいたいのか、どちらか?
トランス状態から脱出することをおススメする。
ps
子供にも666シンボルをやらせるエリカ・カーク
https://x.com/exposeevildaily/status/1966306887030211034?s=46