虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

エルパソの銃乱射事件がピザゲート、性奴隷農園、エリートのセックストラフィッキングにつながる 

 

今週無理やりゴリ押しされた、日本人への卑劣で執拗な弾圧を続ける津田大介が「陰謀論」として否定したピザゲート。

 

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ジェフリー・エプスタインが逮捕され、刑務所に入っており(本当かはわからない。イスラエルでバケーションしていると考える陰謀推論者もいる)、裁判は来年6月まで開始されない。かつて、ピザゲートを否定し、小児性愛は犯罪ではなく志向だと報じたNYTが、

「エプスタインは優生主義であり、メキシコの牧場を自分のDNAを残すための農場にしたいと言っていた」と報じた。

Jeffrey Epstein Hoped to Seed Human Race With His DNA

www.nytimes.com

 

津田大介慰安婦少女などの「捏造と虐待の自由展」を試み、「電話で潰される先例を作ってしまったーん」とわめき散らしているのと時を同じくして、アメリカでは、FBIが、政府の報道を疑う陰謀論者をテロリスト認定し、インターネットが問題であると考えている文書を発表した、と報じられた。 

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futurism.com

 

陰謀「論」が嘘ならば取り締まる必要はなく、もちろん真実だから取り締まるのだが、政府のすることに疑問を持つだけで「暴力を振るいそうなテロリスト」認定とは、思想弾圧もはなはだしい。今度は「テロリストが実際に犯罪を起こす前に逮捕し、裁判にもかけないで永遠に刑務所に入れよう」となりそうな勢いだ。

公正な世の中を望む勇気のある国民が、政府の報復を恐れてしゃべれなくなり、友人や家族から頭のおかしい人だと疎外され、身近な人によって秘密警察につき出される世の中にしたいのだろう。

政府が国民をテロリスト呼ばわりして猛烈に国民の自由に対して攻撃を仕掛けてきている。狂気である。目的を達成するため(NWO)に邪魔になるものを何としてでも抹殺する気だ。

そのわずか3日後に、テキサスのエルパソ「白人至上主義者」「陰謀論者」と強調されながら、乱射事件が報じられた。またしても2017年のベガスのときと同じように、「複数の射撃者」の目撃者がいる。ベガスのときは、複数の射撃者だと証言しているのもクライシスアクターだったり、政府の工作員だったりしたのでわけわからない。

エルパソ市長は、乱射事件についてどう思うかと聞かれたら大笑い。

No photo

 

www.youtube.com

8chanに載っていたマニフェストには「移民による侵略」「自分の夢の仕事がロボットに置き換えられる」などと書いてあった。あまりにも出来過ぎである。

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メディアは8chanを過激派サイトとして、ネット市民を敵視した。そして、移民の大量流入「侵略」であるという単なる事実さえも「過激派」とラベルを貼り、NWOに文句を言わせないように誘導した。

自動化のくだりにいたっては、私はCIAとFBIが私のブログをパクったのかと思った。(爆笑)

なぜなら私は先日、自分の仕事をAIに置き換えられた後、今度は自ら自動化の仕事をするようになり、罪悪感を感じている、人類の悪に加担したくない、と記事に書いたばかりだった。

そんなことを考える人なら、最も弱い一般人の移民を無差別に狙わずに、移民を自由に流入させている政府、あるいは移民を出しているイスラエルを狙ってほしいものだ。笑 

だからこの事件は、政府による自作自演とわかるのである。

犯人はMK ULTRAされたマンチュリアン・キャンディデートかなと想像する。

 

今回も毎度のごとく、Cia工作員小島慶子さんらが勝ち誇ったようにこの偽旗事件を報じて「早く日本でも右翼のヘイトスピーチを取り締まれ」と言ってくるだろうと完全に予想できる。

 

Kimberlyn
 
@Sportsgal1972
 
 
The current situation in El Paso is a classic false flag tactic. False doesn’t mean fake shooter or fake deaths. It’s an orchestrated incident to provoke a shift in narrative or to bring about a desired change, or to force an action. Loose definition.
「今のエルパソの状況は、典型的な偽旗戦術である。偽旗とは射撃者がフェイクとか、死がフェイクとかを意味するわけではない。それは、ナラティブに変化を起こしたり、望ましい変化をもたらしたり、無理やり何かのアクションを起こさせるために画策された事件である。」

 

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 この記事には、「過去8年に白人至上主義者、極右によって殺された人が175人」とある。それ全部政府の自演だったりして。ユダヤのやったことを白人にスケープゴートするなど朝飯前だ。

 

私は今回のエルパソ事件について、何かフリーメーソンのシンボリズムが出てないか見ていたら、やはりあった。黒白チェック模様の床

 

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そして、フクロウが真ん中に不気味にフォーカスされていたこのシーン。

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そして犯人の父親Bryan Crusiusの背後にはでかでかとダビデの星

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またフクロウ。

 

www.youtube.com

動画の中で、ブライアン・クルシウス氏は、次のように述べた:

「有名なヒーラー、ジョン・オブ・ゴッドの組織にスペースを貸していた。その結果、水晶玉に興味を持つようになった」

Bryan Crusius talks in detail about renting his space to the organization of the famous faith healer John of God and becoming interested in crystal balls as a result.

 ジョン・オブ・ゴッドって誰?

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John of God は、自分がレイプしたティーンエイジャーの性奴隷農園を作り、性奴隷に産ませた赤ちゃんをブラジルからヨーロッパにトラフィッキングし、高く買ってくれる子供のいない夫婦に売った...

 

ジェフリー・エプスタインと同じ「性奴隷農園」だそうだ。同じ宗教(フリーメーソンイルミナティ、ルシファリアン、サタニズム、どれが適切なのか知りませんが、要はユダヤ)だろう。(記事にはそう書いていないが)

 

ジョン・オブ・ゴッドと、ピザゲート、スピリットクッキングでおなじみのマリナ・アブラモビッチ(ジョン・ポデスタ、クリントン、ピザ屋アレファンティス、レディガガなどのお友達)

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これでテキサスの銃乱射事件がピザゲートにつながった。

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naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

John of Godとオプラ・ウィンフリー

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オプラはもちろんサタニスト。666シンボリズム。そうでなければこの地位に行けるはずがない。

f:id:Naomi-sayonara:20190806211802j:plain

 

John of God について、記事を一部訳してみた。

nypost.com

 

“John of God”(ジョン・オブ・ゴッド)の名で知られるカルトリーダーが、性奴隷農園を運営し、赤ちゃんを闇市の最高入札者に売っていたとして告訴されている。


Joao Teixeira de Faria(ジョアン・テイシェイラ・ダ・ファリア)は、600件以上の告発をされてから1週間後に逮捕された。これらの申し立てが真ならば、検察官らの話では、ブラジル史上最悪の連続犯罪事件となる。


この77歳の名高いスピリチュアルの世界は、彼が2018年12月、生放送のTVでオランダ人の女性を性的虐待したとして告発された後、崩壊した。

この女性の訴えがきっかけとなり、世界各国の無数の女性から、同様の告発が600件以上なされた。ファリアはこれらをすべて否認している。

ブラジル人のアクティビスト、Sabrina Bittencourt(サブリナ・ビッテンコート)は、このセレブの霊媒師が幼児のトラフィッキング(密輸、人身売買)オペレーションを運営していたと、センセーショナルにも主張した。ブラジル国内で子供たちが「養殖」(ファーミングされ、世界中の子供のいない夫婦に売られていたというものである。


ビッテンコートのこれまでの調査が、このスピリチュアルリーダーの12月の逮捕につながった。彼女は、年端もゆかない少女たちが遠隔の農場に監禁され、子供を強制的に産まされ続けていたと主張した。


また、ビッテンコートは、女性たちは10年間出産し続けた後、殺害されていた、ともつけ加えた。

 

性奴隷農場 Sex slave farm

ビッテンコート(彼女の組織Coameは、宗教リーダーによる性的暴行を告発する女性たちを支援している)は、50,000 ドルもの高額な価格で、ジョン・オブ・ゴッドからブラジルの赤ちゃんを買っていたという、少なくとも3つの大陸の女性たちと話をしたと述べた。


ビッテンコートは、 「ジョン・オブ・ゴッド」カルトの元メンバーたちからの証言を集めた。

元カルトメンバー談: 
「ファリアは14歳から18歳までの貧しい少女たちに、ブラジルのゴイアス州ミナスジェライス州に彼が所有する鉱山か農村に住めば金をやると申し出た。」

 

「彼女たちはそこに行って性奴隷となり、強制的に妊娠させられました。彼女たちの赤ちゃんは、他の大陸の最高入札者に売られて行きました。」

 

「彼女たちは食べ物と引き換えに、妊娠させられました。自分の赤ちゃんをブラックマーケットで売られるために。」

 

「数年間にわたり、何百人もの少女たちが奴隷にさせられて、ゴイアス州農場に住み、妊娠するための子宮として仕えた。」


「少女たちは10年間出産し続けた後で殺されていました。私たちは多数の証言を得ています。」


「私たちはヨーロッパ、 米国、オーストラリアで、私たちが20,000 ~ 50,000 ドルで売った子供たちを買ったという養母たちから報告を受けています。また、ジョン・オブ・ゴッドのギャングの共謀になることにうんざりした元労働者や地元の人々からも証言を得ています。」

 

告発者のサブリナさんはもちろんイルミナティに殺された:

Sabrina Bittencourt, whose investigations led to “John of God’s” arrest dies killed by the elite

https://leozagami.com/2019/02/05/sabrina-bittencourt-whose-investigations-led-to-john-of-gods-arrest-dies-killed-by-the-elite/

 

ジョン・オブ・ゴッドは、オプラに宣伝されて有名になり、ビル・クリントンナオミ・キャンベルポール・サイモンなどとも交流があった。

www.mirror.co.uk

 では、この人の言葉を借りて締めくくる。

 https://tiffanyfitzhenry.com/2019/01/31/bill-clinton-oprah-sex-slave-farms-babies-for-sale/

 

It’s all real.

They’re all in on it.

The world as we know it has been run on the flesh and blood of children.

We have been living on a prison planet.

We fell for a multi-generation, galactic sized bait and switch.

We thought our spiritual leaders were worshiping the same God we were.

We thought our media was telling us the truth.

We thought our politicians served their constitutes.

We thought most any adult human on this planet would do everything in their power to protect a child.

We were dead wrong.

これは全部真実だ。
彼らは全員、一味だった。
私たちが知っている世界は、子供たちの肉と血で回っていたのだ。
私たちは刑務所の惑星に住んでいたのだ。
私たちは何世代にもわたる、銀河系規模のおとり商法にひっかかっていたのだ。
私たちは、我々の宗教指導者たちが、私たちが崇拝しているのと同じ神を崇拝しているのだと思っていた。
私たちはメディアが真実を伝えているのだと思っていた。
私たちは政治家が有権者のために奉仕しているのだと思っていた。
私たちは、地上のほぼすべての大人が、子供を守るためなら自分のできることを何でもするはずだと思っていた。
私たちは間違っていた。