虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

中国製(Made In China) #コロナウィルス #Covid-19

  今日はこの動画を翻訳しました。

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Made In China

Apr 19, 2020

The Truth Factory

Covid-19のトピックに関して、MSM(メインストリームメディア)の報道以外のことを口にした、というだけで、複数のユーチューバーが凍結されたり、マネタイズをゼロにされたようである。

 また、カナダでは、このトピックに関して、公式なナラティブに逆らって話すことを違法にする可能性が出てきた。 

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だから私は今日はここで、公式のナラティブを念押しするだけにしようと思う。そして刑務所に入れられないことを祈ることにしよう。

 

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誰もがコロナウィルスに関して何か大きな陰謀説があるかのように振る舞っている。

本当はただ、全く奇妙な偶然がたくさん重なっただけなのに。

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だって、透明性に関して完璧な実績を持っている中国政府が、世界経済を完全に破綻させたこのパンデミックを防げたかもしれない、関連性のある重要な情報が公表されるのを封殺したり、妨害するわけがないじゃないですか。

 

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もちろん、このアウトブレイクの前に、コウモリがこの致命的なコロナウィルスをヒトに伝染させる可能性があることに関して、多数の研究論文が公表されていたことは全く怪しくない。

 

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また、種をまたいで伝染する、治療不能な、新しい合成の自己繁殖型キメラ性ウィルスの生成に関する論文さえも公表されていた。

 

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これは、中国のキクガシラコウモリの体内で見つかったコロナウィルスを使って生成されたものであり、ネズミにヒトと同じような急性呼吸器症候群を発生させた。

 

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しかし、このコウモリの実験を行っていたのと同じ Shi Zhengli(石 正麗せき せいれい、シー・ジェンリー)科学者が、このアウトブレイクの発信地となった中国の武漢(ウーハン)にある、バイオセーフティレベル-4の生物兵器ラボに勤務していたことは、全くの偶然である。

 

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このラボには、Covid 19を引き起こしたウィルスを含んでいたのとまさに同じコウモリのサンプルが収容されていた。

 

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さらには、2019年11月、コロナのアウトブレイクが最初に確認されるたった1ヵ月前、まさにこの武漢のラボが、コロナウィルスとコウモリの関係を調査する科学者を求める求人広告を掲載していたことは、全く奇妙なことではない。

 

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その1ヶ月後、そして、最初のアウトブレイクから約2週間後、この武漢ラボは、追補的な広告を出して、新たに発見された酷いウィルスと、ヒトへの伝染の可能性について助力してくれる追加の科学者を募っていた。

 

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これらすべての情報をただ無視しておけばよいと言うのは公平なことだと思う。たとえ、このラボ内での不適切な取り扱いや廃棄が原因で、誰かが何らかの事故によってこのウィルスに感染することはかなり容易であっても。このウィルスには14日間の無症状の潜伏期間があり、その間、ヒトからヒトへ、自らが感染したことに気づかぬまま、容易に撒き散らしてしまえるけれども。

 

また、数人の内部告発者が出てきて、Shi Zhengli(石 正麗せき せいれい、シー・ジェンリー)のラボは、行き当たりばったりの方法で不適切に管理されていたこと、そしてこのラボからウィルスが発生したと打ち明けたことは、ただの偶然である。

 

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告発者の1人が、Botao Xiao(ジャオ・ボタオ)である。

 

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彼は、このラボの中で研究者らが何回かにわたり採集されていたコウモリの尿や血液のサンプルを浴びてしまい、14日間自己隔離しなければならなかったことを暴露する報告書を公表した。

 

Shi Zhengli(シー・ジェンリー)はSNSで、自分のラボに関して広まる噂を広めている奴は、汚い口を閉じるべきだと書いた。

 

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Shi Zhengli(シー・ジェンリー):

2019年の新型コロナウィルスは、人間の「野蛮な生活慣習」に対する自然界からの懲罰だ。ラボとは何の関係もない。メディアで悪い噂を信じて広めている人たち、君たちの汚い口を閉じるよう助言する。
同時に、以下の顔をひっぱたくようなメッセージを転送しなさい。

インドの学者らは、この査読前の文献を引っ込めることを決めたぞ。

 

それは全く心配なことではない。

つまり、予測不可能で、致命的で、治療薬のない合成ウィルスが、何らかの方法でラボの中から生物圏の中に出て行ったとしても、私ならば、そのリスクや影響について大衆に警告を発したいとは思わないだろう。

 

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また、同じラボで働いていたHuang Yanling(ホアン・ヤンリング)という名の研究者の写真付き履歴書と論文が、武漢ウイルス研究所のWebサイトからミステリアスにも消えていたことも、全く奇妙なことではない。特に、彼女は実際にこのラボでウィルスに感染した可能性があると噂されている。

 

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あるレポーターがHuang yung Lin(ホアン・ヤンリング)について聞いたとき、武漢ウィルス研究所は最初は彼女が存在したことすら否定した。しかし、彼女がこの研究所の一員であったことは、文献もある公知の情報であるから、同研究所は後で彼女が存在していたことを思い出し、彼女は現在どこか行方不明の場所で元気に生きていること、そして彼女が跡形もなく失踪したというのは悪意のある噂であり、それ以上の質問をしたら法的措置を取ると述べた。

 

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よって、この推論は、Snopes風に「虚偽と証明された」と言って支障ない。

 

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ここには何も見るべきのはないですよー。ウィルスは公式には武漢海鮮市場から始まったとみんな知ってるじゃないですか。だって人々はコウモリを食べていたから。

 

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もちろん我々は、患者第1号を含む当初の患者たちの3分の1以上は、この生鮮市場と何のつながりも持たないことを証明している論文は無視しなければならない。

 

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みなさんは、コウモリのサンプルを調べていたウィルス研究ラボから漏れ出たCovid 19の中にCovid 19が含まれていたことは非常に可能性のあることだと思うかもしれないが、そんな思考は頭から追い出してしまいましょう。

 

そして、中国政府と共産党ニュースネットワークの「この病気は武漢生鮮市場から発生した」という公式なナラティブに耳を傾けましょう。

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 武漢生鮮市場には、コウモリは売られておらず、コウモリは全く見つかっていないが。

 

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もしこの話が真実であるならば、コウモリを売っていない武漢海鮮市場がこのコウモリウィルスの発生地になることが可能になるには、コウモリたちは彼らの生息地である 雲南(ユンナン)省の洞窟から、1800 km 以上飛んで来なければならないことを意味する。

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直線距離でニューヨークからコロラドまでの距離を。この見知らぬ土地にある、非常に人口密度の高い汚染された海鮮市場まで。

 

その海鮮市場は偶然にも、中国唯一のレベル4生物兵器ラボから 4 km未満のところにある。

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そこでは偶然にも、これらのコウモリから収集したコロナウィルスのサンプルを研究していた。

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現在武漢を観光している同じコウモリたちは、現時点で海鮮市場にいない人たちを同時感染させていたに違いない。武漢ウィルス研究所で働いていた科学者を含め。その科学者たちはこれまた偶然にも、まさに同じウィルスを持つ、同じコウモリを研究していた。うーむ、本当に考えさせられる。

 

実際、これらのすべての偶然が時期を同じくして起きる確率は、実質的にゼロである。 

しかし、もしそれが公式なナラティブであるのなら、私は陰謀論者のようには思われたくない。もちろん、皆の人体の安全のために、武漢生鮮市場はただちに封鎖され、さらなる調査をすることなく、清掃された。まるで、犯罪現場の証拠を破棄している風でもなく。

 

1月1日までには、武漢にある前記の感染病の研究ラボが、海鮮市場からのサンプルを実験した結果、新型コロナウィルスの何らかの痕跡が実証された。これにより、武漢生鮮市場がスケープゴートにされた。

 

つまり、これがこのコロナウィルスに関する一連の出来事の唯一の真実のナラティブです(キリッ。

 

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その後、最初の患者が検査で陽性反応が出たすぐ後に、WHOに任命された専門家パネルが武漢に到着し、診断の評価基準を確立させた。

 

これは、患者がコロナウィルスの診断を受けるには、熱があることと、海鮮市場に接触した履歴を持っている必要があると規定するものであった。

 

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 なぜパネルはこんなことをしたのだろう? 最初の症例で陽性反応が出た人たちの少なくとも3分の1は、生鮮市場と何のつながりもなかったと知りながら。

 

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私にはわからない。


でも私は、中国がこのウィルスと闘うために結成した団体が、中国のプロパガンダ役人だらけであったことにはちっとも影響を受けていないと確信している。この団体の副議長は、中国共産党プロパガンダの第一人者であるが。

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明らかに、致死性のあるウィルスの拡散を阻止するためには、パネルにウィルスの専門家や医師を多く配置したくないはずだ。

 

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プロパガンディストを入れる方がはるかに助けになる。なぜなら、みんなに思想を強制することができるから .... おい、ちょっと待てよ。

 

中国政府は科学者のコミュニティ全体を黙らせようとしたわけではない。

たとえば Lee Wen Liang(李文亮 /り ぶんりょう/リー・ウェンリャン) 医師は、12月下旬にウィルスのニュースを打ち明けたが、武漢当局によって「噂を煽った」として厳重に叱責を受けた。

 

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それからまもなく、彼は同じウィルスが原因で死亡した。

 

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でもこの全く奇妙な偶然について質問をしないでください。この一連の出来事の後、中華人民共和国科学技術部(Chinese Ministry of Science and Technology)が、「新型コロナウィルス等の進化したウィルスを取り扱う微生物科学ラボにおいてバイオセキュリティ管理を強化する手順」というタイトルの新しい指令を出したことは、単なる偶然である。

 

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武漢ラボは、進化型ウィルスを研究していた中国国内唯一の微生物科学ラボであることは、もっと大きな偶然である。

 

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WHOが致死性の病気を隠蔽するのを手伝うはずがない。そのWHOとは、文字通りの共産主義者であるテドロス・アダノム・ゲブレイェソス(Tedros Adhanom Ghebreyesuss)医師によって率いられているのであるが。

 

同氏は、過去にエチオピアコレラのエピデミックをス少なくとも3回隠蔽したという、物議を醸すような過去を持っている。

 

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 中国の最高指導者の妻が、ゲブレイェソスと一緒に働いているWHOの親善大使ってわけでもなし。

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もちろんそれはいかなる面においても利益相反ではないに違いない。

 

WHOは、台湾政府からのこの新しい謎の肺炎の症例について心配すべきなのかと尋ねる趣旨のメールを完全に無視したことはないし。

 

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 WHOがあたかも、本当は世界的なパンデミックが起きてほしかったのではないかと思える程度まで、このウィルスを隠蔽していたことは、ただの偶然である。

 

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WHOはアウトブレイクの1ヶ月後に、新型コロナウィルスがヒトからヒトに伝染する明確な証拠はないと述べたが。

 

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そして、国境を閉鎖しても効果がないと述べた。

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早くから国境を封鎖した国では、このウイルスの見つかった症例数は低かったにもかかわらず。

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もちろん、これに関して少しでも中国と結び付けて話すことは、完全にレイシストである。

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中華人民共和国とは国であって人種ではないにしても。そしてこのウィルスの発祥地であるのに。

 

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ジカウィルス、エボラウィルス、ドイツ麻疹、ライム病、ロッキー山発疹熱、ギニア虫、中東呼吸症候群(MERS)、ノロウィルス、 日本脳炎西ナイル熱 - これらはすべて発生地から名付けられたものであることは忘れる必要がある。

 

もちろん、ここで重要なのは政治的に正しいこと(ポリコレであること)であって、何十億人もの人々の命や世界規模の経済の崩壊を実際に心配することではない。

 

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だから、ゼノフォビア(外国人恐怖症)ども、これでもくらえ!


ただし、中国企業が、Covid-19の恐れからすべての黒人へのサービス提供を拒否すること、黒人が中国政府によって検査と検疫を強制的に義務付けられることは全くレイシストでではない。

 

         「すべての数字は正確です。どうもありがとうよい1日を」

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それは非常にレイシストのように聞こえるが、そうではない。また、我々は、中国政府が出すウィルスによる死亡者数を完全に信頼することができる。

 

中国が何かについて嘘をついたことは全くないし、自国民を危険にさらすことはありえない。

 

葬儀場の外に何千もの骨壺が積み重ねられていても、火葬場の従業員が2月に1日19時間働いていた事実も、中国政府の怪しい隠蔽とは何ら関係がないことは確かだ。

 

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ここで誰かが人に向かって噴霧している物質は何だか知らないが、吸い込んでも全く大丈夫だろう。

 

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ここでは、変な陰謀は全く進行中ではありません。

 

このビデオがYouTubeから削除されず、私がカナダの刑務所に行かなければ、Part2のビデオも作成します。

 

なぜならこのストーリーは、隠蔽(カバーアップ)ではなく、報じる(カバーする)必要があるのです。

 <おわり>