虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

故アンドリュー・ブライトバート語録:人工芝左翼(SEIUなど)に「いくらもらってここにいるの?」

 

 
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左翼が擁護したのはポリティカルコレクトネスだ。それは、自分たちに同意しない人たちを黙らせるためだ。

 
 
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学生のとき、マーク・トウェインとか偉大な作家を読めばよかった。レイプの話ばかり読まされた。もうレイプの話は聞きたくない!と思った。
 
レイシストの定義とは、白人だけがレイシストになりうるというものだ。黒人とヒスパニックはレイシストになれないと。そんなの戯言だよ!(malarkey)
 <※ここで左翼が話を遮り、ブライトバートは遮るな!と強く言って、聴衆は拍手>
 
彼らは人種の観点から物事を考えるように仕向ける。すべてが人種なんだ。その前に世界があったんだぞ。建物がここに作られた。これらの建物は、人種ばかりに執着した大学を卒業しなかった人たちによって建てられた。彼らは数学を学んだ。科学を学んだ。それが彼らが雇用されるのに役立った。
 
この教育制度はあなたたちを裏切るよ。あなたたちは小型装置を発明することはできないし、確実にもうこの国でその装置を組み立てることはできない。
 
究極の例は私だよ。私はあなたたちと全く同じようなことを信じて大学を卒業した。私は理論的な世界から、本当の世界に出て行った。
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そしてこう悟ったんだ。私がテーブルの上にコメを置きたいなら、家賃を払いたいなら、私はこの被害者思考的メンタリティ(victimhood mentality)から脱しなければいけないと。そして、本当にそうした。

 <観衆>ヒューヒュー!拍手

 
 
ー インタビュアー
「大学制度についてどう思いますか?」
  

ゴミだ。アメリカの研究機関は、世界一だ。エンジニアリング学部、科学学部とか。でも、我々の生きてる時代の人文科学(文系)学部は、愚にもつかぬものに変わった(turned into shit)。

この子たちがかわいそうに思えてくる。ジェンダー研究をしながらブラブラ過ごし、200,000ドルの借金をして。この大学制度に裏切られたと泣くはめになる。自分の家の最初の敷金を払えるまでには45歳になっている。
 
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草の根じゃない。まさにその反対なんだよ。それが彼らだよ。それで、何が起きたと思う?

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オーガナイザー(主催者)が、”彼(※ブライトバートのこと)から離れろ。彼はおまえを挑発しようとしてるぞ”と言ったんだ。

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350人に対して1人だよ。そして彼らは、立ち去り始めた。歩き始めたとき、彼らは”ヘイトを止めろ”と声を合わせてチャントしてたんだが、1人の女性がこう叫んだ。”彼はゲイだと思う!” 

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わたしはこんな風に思った。こりゃいいな!
SEIU(Service Employees International Union; サービス従業員国際組合)大好きだ!組織化された左翼って大好きだよ。

 
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なぜなら、彼らは個人じゃないんだ。
私たちは彼らに正面から対決し始めなければいけない。(We have to start confronting them.)労働組合だけじゃない。メインストリームメディアに対してもだ。彼らも全く予想通りの行動をとるよ。(They are just as predictable.)そして、私たちは彼らをすべての段階において晒してやるんだ。こんな風に:
「おい!君、ヘイト反対グループと言いながら、私に”ゲイ!”と言ったね。やさしいな。なんで私をゲイと呼んだの?」
すると別の男がこう答えた。
「おまえの話し方がゲイだから」
わたしはこう言った。「またここにも勝利者がいるな」
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アンドリュー・ブライトバート
「わたしは信仰心は持っていない。確実に神学者ではない。でも、宗教の中で私に理解できることが1つあるとしたら、それは、絶対的真実の概念だ。私たちは真実を発見し初め、それを他のみんなにも話し始める」
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「君たち抗議してる。いくらもらってるの?
君たちは、自分が騙されたと気づく1番最後の人になるよ。楽しんでくれ。」

ブライトバート:「あなたたち、自分がなぜここにいるかもわかってないんだろう?あなたたちは、自分がここにいる理由を理解していない。」
デモ者男性:「よくわかってるよ!」

アンドリュー:「あなたはいくらもらってるのですか?」

デモ者男性:「金なんかもらってない。誰にも払ってない!」
 
 
アンドリュー:「あなたはヘイトを止めるんですか?」
 
男性:「そうだ。」
 
アンドリュー:「あなたはヘイトに満ちた男なんですか?」
 
男性:「全くそんなことはない。私は平和的な男だ。」
 
デモ隊<「NO MORE HATE! 」とチャントしている。>
 
アンドリュー:「何のためにここにいるのですか?」
 
男性:「ヘイトを止めるためにここにいる。」
 
アンドリュー:「例えば何が?何がヘイトに満ちているのか、1つ挙げてください。1つでいい。」
 
男性<ベックは全然マーティン・ルーサー・キングじゃない」のプラカードを上げて黙る。>
 
アンドリュー:「100個じゃなくていい。1つ教えて。何がヘイトなんですか?」
男性:「君の罠には引っかかるつもりはない。」
 
アンドリュー:「罠か。真実が罠なんだね。」