虚構と欺瞞の世界に生きる

全ての道はイエズス会に通ず

コロナウィルスは自然発生ではない #ビル・ゲイツ

コロナ不況と自分の高い年齢もあり、能力不足もあり、ずっと失業が続いています。ついに自分は「翻訳者」のタイトルに別れを告げる日が来たかもしれません。

でも翻訳は趣味でも自己満足のために続けたいです。それで本当に世の中に役に立てばと願います。
 

今日は久々1つの動画を訳しました。

このReallyGracefulさんはおそらく工作員じゃないかと私は疑っていますが

 

naomi-sayonara.hatenablog.com

 

それでもかなりの真実を言っていると思えるので、情報を届けたいと思いました。

工作員であるならその意図はわかりません。結局は種明かしをしてThe New Normal(新しい日常)に慣れさせるためなのかもしれません。

私はこんな状況の中でどうやって自由を守るか考えたいと思います。

では、以下が翻訳です。

 

www.youtube.com

What Americans MUST Remember Once the Dust Settles...
砂埃が落ち着いたときにアメリカ人が覚えていなければならないこと

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2002年

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今ではかなり良く知られるようになったアンソニー・ファウチ医師(Dr. Anthony Fauci )率いるチームの中国人の科学者らが、将来のSARSの蔓延を防止するためにパートナーを結んだ。
それは、コウモリから得たウィルス株をヒト組織の中で研究するというものであった。

彼らはこのプロセスの中で、ラボ内で「パンデミック・スーパー・バグ(流行病スーパー微生物)」と彼らが名付けたものを製造した。
それは、自然界で見られるウィルス株よりも、さらに致死性の高いものであった。

この事実に、この研究を観察していた研究者らは警戒した。
「ねぇ、このスーパー微生物がラボの外に逃げたらどうするの?」と。

少なくとも、このような懸念は、アンソニー・ファウチ医師の研究に関するNYTの記事によっても表明された。
ファウチ医師はかなりの批判を浴びた。あるハーバード大学の博士は、TIMEマガジンに、「ファウチ氏の実験は基本的に、将来の流行病を防ぐ代わりに、ウィルスを兵器にした」と述べた。

「人々の安全を守るために将来の流行病を防ぐこと」が、ファウチが表明していた目的だった。わかるよね、人に有害な目に遭わせるのでなく、安全でいられるようにすること。そのためにこのチームはアメリカ人の納税者の税金を受け取っていた。

 

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その後の数十年にわたり、この死に至らせる「スーパーバグ(微生物)」があわやラボの外に解き放たれそうになったというさまざまな事故が報告されてきた。

 

2014年

オバマ大統領は、ファウチ医師へのアメリカ政府からのアメリカ国内での連邦補助金を停止した。

 

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しかし、これらの連邦政府の規制は、ある1つの巧妙な策略であったのである。

それは、これらの研究すべてを、外国の軍隊のラボに移行させることであった。

中華人民共和国ウーハン(武漢)にある軍のラボだ


さかのぼると2008年、アメリカ合衆国の大使館が武漢に設立された

2014年にオバマアメリカ合衆国におけるファウチ医師への連邦補助金を停止したのと同じ年に、同じ研究への基金が、武漢のラボに移行されたのである。


資金は、連邦政府助成金(federal grants)という形で送り込まれた。

 

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メディアやホワイトハウスの報告から出された数字によると、数年間にわたり3.7M(3700万)ドル、最大で7.4M(7400万)ドルに上る助成金であった。

現実的にいうと、それがアメリカ国民に知らされている数字でしかない。
実際には、それよりもはるかに多くの助成金が送り込まれている可能性がきわめて高い。

 

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研究者らは、コウモリを入手するために、何千マイルも離れたユンナン(雲南)の洞窟まで出張していたことが報告されている。

何が狂ってるかって、彼らが何千マイルも移動した目的は、雲南の洞窟にいるすべてのコウモリを犯して、直腸スワブを採り、ウィルスを採取するためだったというのだ!

正直言って、一体誰がそんなことを思いつくのだろう?

誰が月曜日の会議で、「洞窟探検の旅に出て、コウモリの直腸スワブを採ろう」などと提案するのだろう?

 

もっと重要な質問は、

なぜアメリカ合衆国武漢の中心部に大使館を持っているのだろう?

そしてなぜアメリカ合衆国は、他国のコウモリ直腸スワブ研究などに資金提供するのだろうか?

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これらの疑問をめぐる推論は、CIAに関わることである。

CIAは、中国がアメリカの深刻なライバルとして台頭し始めたことを知っていた。


そしてアメリカ政府は、中国人が何をしようとしているかを見張るために、このラボに資金提供した。そして中国人は、喜んでアメリカから現金と生物兵器の秘密を受け取った。

CIA、中国.... どちらも被害者ではない。ただ機会に乗じて捕食者(プレデター)だ。

 

2017年

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2017年1月のトランプ大統領就任式の直前に、アンソニー・ファウチ医師はその演説の中で、「予期せぬアウトブレイク(伝染病の蔓延)」について警告した。

ファウチ氏は、「新しい政権は、伝染病の分野で困難に直面することは疑いもないだろう」と述べた。

上記に述べたすべての出来事の絶頂となるのが、次の人物の手錠を掛けられた手によるものである。

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チャールズ・リーバー博士だ。

 

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ハーバード大学の学部長、ボストン大学研究者、中国との関係を隠蔽したことで有罪に」

 

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米司法省が発表した裁判資料によると、ハーバード大学の化学・化学生物学部の学部長であるリーバー博士は、国立衛生研究所(NIH; National Institutes of Health)と国防総省DoD;  Department of Defense)から1500万ドルに上る助成金の資金提供を受けていた。 

これらの助成金を受けるためには、外国との金銭的利害対立を公表することが義務付けられている。それには、外国政府や外国の事業体からの資金援助も含まれる。


リーバー博士は、実際には自分が持っている関係のすべてを明かさなかった。

ハーバード大学が知らない間に、リーバーは2011年から、武漢理工大学 (Wuhan University of Technology)の戦略科学者になっていたのだ。

 

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武漢 - 病気のアウトブレイクとスパイ行為の中心地」

 

これは、給与の二重取りと国家反逆的行為の典型例だ。

A classic case of double dipping and treasonous behavior

でも、まだ待ってください。この話にはもっと続きがある!

 

武漢理工大学はリーバー氏に毎月 50,000ドル、プラス生活費を支払っていた。
さらに、リーバー氏は、同大学の研究ラボを設立するために1.5M(1500万)ドルを授与されていた。しかし、リーバー氏は、このような関係について、アメリカの同僚には決して明かさなかった。

 

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リーバー氏とともに逮捕されたのが、ボストン大学の学生を装っていた、中国人民解放軍 (People's Liberation Army)の大尉で、中国共産党(Chinese Communist Party)の構成員である。

彼女はアメリカに滞在中、どういうわけか米軍Webサイトへのアクセスを持っており、米国の軍事計画を調査し、情報を収集し、それを中国人民解放軍に送っていた。

したがって、次のことがいえる。

ハーバード大学の教授は二重スパイだった。
そして、ボストン大学の学生は中国人のスパイだった。


そして最後に逮捕されたのは、「伝書鳩」だった。

彼もまた中国国籍の人物で、ボストンの癌研究者を装っていた。

男は、2019年12月9日、中国行きの飛行機に搭乗する際、生物物質の小瓶21本を中国まで密輸しようとした容疑で、空港で逮捕された。

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「研究の窃盗。中国人の研究者が、ラボのサンプルを密輸しようとして告訴された」

 

この3人のマスケット銃兵のほかにも、ハーバード大にとってさらに事を複雑にしているのが、我々のお気に入りのイスラエルMOSSADの脅迫者で、自殺したのではない」ジェフリー・エプスタインである。

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エプスタインは実際、ハーバード大に自分の専用のオフィスのキーカードと電話線を持っていた。

エプスタインはハーバード大学に25年間にわたり何億ドルも寄付してきた。特に伝染病に興味を持っていた。でなくても、少なくとも、彼の寄付金の大部分がそれに充てられた。 

彼の財団は、ハーバード大に、進化動態(evolutionary Dynamics)の課程を設立するために3000万ドルを約束した。これは、進化、癌、ウィルスを研究するというものである。

 

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エプスタインは自身のお金を投入しただけではなく、多くの有名人のビリオネアからの寄付金も流させた。

 

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たとえばビル・ゲイツだ。

ゲイツは、エプスタインが性犯罪者として有罪になった後も長期にわたり、彼と個人的な関係を持っていた。

同時に忘れてはならないのが、ミリタリーワールドゲームズ (World Military Games)が武漢で開催されていたとき、時を同じくして、ゲイツ財団がニューヨークで「イベント201」を主催したことだ。

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この中で、新型コロナウィルスが全世界でパンデミックとして出現し、何百万人もの命を奪っていることが詳しく話された。

 

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2020年になってからこれらの出来事が展開していくなかで、ビル・ゲイツは、選挙で選ばれた公職者でもなく、医学学位を持っているわけでもなく、大学すら出ていないにもかかわらず、メディアでのこのパンデミックに関わるすべての協議において、話を聞くべき権威者とされてきた。 

しかしこれらの報道の中で決して言及されないのが、ゲイツがその治療法にどれだけ投資しているかということだ。

 

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ゲイツは現在、ワクチンを製造するために7つの工場を建設中である。 

2019年後半、これらの出来事がすべて、1~2ヵ月おきに起きた。

8月

フォート・デトリック(Fort Detrick)(※Wiki: アメリカ合衆国メリーランド州フレデリックにある、アメリカ陸軍の医学研究施設である。アメリカ軍における生物兵器の使用や防護に関する研究の中心拠点となっている)が、危険物質の処理に問題が発生したために封鎖された。

 

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10月

中国では、ミリタリーワールドゲームズが開催されている間に、アメリカで「イベント201」が開催された。

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数週間後、2人の中国国籍の者が逮捕された。

 

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うち1人は、中国に生物物質を持ち込もうとして捕まった。

それと合わせて、リーバー教授が、中国との関係のために逮捕された。

 

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その頃武漢で、コロナの最初の症例が記録された。

 

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公式報道では、それは生鮮市場(wet market)から発生したとされた。

 

 

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その生鮮市場は、アメリカ政府がこの10年間にわたり多額の助成金を注ぎ込んできた武漢軍事研究所からほんの数マイルしか離れていない場所にあり、また、米国領事館(US Consulate)の非常に近くにある。

 

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私たちは、公式報道に疑問を持つことを全く許されていない。

YouTubeでは、スーザン・ウォジッキCEOが、WHOの論点に反論した者をBanしてしまう。

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WHOは明らかに中国と同盟を結んでいるというのに。

 

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Twitterは、「外に出て楽しもうよ」と提案したユーザーのアカウントを凍結してしまうし、FacebookのファクトチェッカーやSnopesは、公式な生鮮市場の報道を怪しむ主張が「虚偽であると証明する」ために四六時中働いている。

 

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これらの大手のテック企業が新しい「真理省」(Ministry of Truth)なのだ。

 

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このウィルスが特定の生鮮市場から単に自然に発生したのではない証拠は山ほどある。その証拠は絶対に、調査や議論する価値のあるものだ。
なぜならこのウィルスのもたらす悪影響や結果は、歴史的なものだからだ。

社会がマクロレベルでも、ミクロレベルでもここまで閉鎖したことはかつてなかった。

そして、このパンデミックの陰に隠れて何かが進行中である証拠がある。

我々が今まで目撃してきたものは、「全体的なリセット」のための口実だ。

我々は3月以来、自宅で自己検疫をするように指示されているというのに、家に閉じ込められている間に、そのことを話すことすら許されない。

でも、なぜ?本当に、なぜなんですか?

公式の報道を疑う権威のある声はたくさん上げられてきた。

 

しかし彼らの声は、検閲され、忘り去られる(censored into oblivion)。

 

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このような人たちが、社会の新しい「ハンセン病患者」(排斥される者)となり、CIAのオペレーション・モッキンバードのメディアによって作られる記事の見出しでは、これらの個人は「危険人物」扱いになった。

 

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「コロナはエイズのワクチンに取り組んでいる科学者らによって人為的に作られた」と述べたノーベル賞受賞の科学者がいる。
この科学者は、コロナウィルスの配列はHIVと同じ要素を見せていることを発見したときに、そう発言した。


ウィルスがラボで作られたと言っている人は彼だけではない。

 

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実は4月30日、トランプ大統領は、諜報機関のコミュニティに反撃し、「私はウィルスがラボ内で発生したことをかなり確実に信じられる証拠を見た」と主張した。

 

歴史的に、アメリカ政府をはじめ、世界中の「大きな政府」は、自国や他国の一般市民に対して、生物的、心理的戦争を起こし続けてきた。彼らはそんなことをしながら、刑事責任をほぼ免れている。

感染者第一号(patient zero)が報じられた後、世界中のメディア報道局が「コウモリ」「生鮮市場」と叫び始めた

ケネディ大統領暗殺の「茂みのある丘(grassy knoll)*」や「グラウンドゼロ」のようなマインドコントロール用語だ。

*grassy knoll: https://ameblo.jp/affectionate-ahiru/entry-11390404468.html

 

我々が「患者第一号」の瞬間に至るまでの経緯を掘ってみると、毎度見慣れた登場人物のキャストとご挨拶となる。

 

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私は彼らを今後「医学マフィア」と呼ぶべきだと思う。

なぜなら彼らは、伝染病の原因と治療法の両方に投資しているのだから。

そして彼らは、決して尋問されない立場にいる。(They are above questioning.)

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WHO がどこの国に忠誠を誓っているとか、ビリオネアのビル・ゲイツが人口削減に取り組んでいるとかについて、公に質問しようとする者はすべて、沈黙させられる。

メインストリームメディアと矛盾する概念はすべて「陰謀論」とレッテルを貼られる。

陰謀論」とは、最初から最後まで、CIA用語であるが。

この動画で私が確かに言えるのは、「このコロナに関する一連のことすべてが匂う」(the whole thing stinks)ということだけだ。まるで8月の生鮮市場のように。

みなさんはどう思いますか?

<終わり>